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「ミュージカル映画事典」の著者・重木昭信に聞く

「ミュージカル映画事典」の著者・重木昭信に聞く

世界初のミュージカル映画「ジャズ・シンガー」(1927年)から「イントゥ・ザ・ウッズ」(2014年)まで、アメリカ・ミュージカル映画の全貌を紹介する本邦初の辞典「ミュージカル映画事典」。アメリカの映画・テレビ作品を中心に、英・独・仏の主要作を含めた約3400作品を収録した本著が、どのようにして執筆されたのか、著者・重木昭信に聞いた。
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インタビュー

TACT/FEST2013『教室』飴屋法水 インタビュー

TACT/FEST2013『教室』飴屋法水 インタビュー

7月29日に幕を明けた「大阪国際児童青少年アートフェスティバルTACT/FEST 2013」。特に注目なのが、飴屋法水が作・演出・出演する新作「教室」だろう。自身と、パートナーであるコロスケ、ふたりの間に産まれた6歳の愛娘・くるみが出演する同作。“本当”の家族による“創作”について飴屋に聞いた。

詳細を見る (2013.08.06)

「SHIN-GEKI hybrid」Unks『蟻』斉藤祐一×細貝光司×上田桃子×亀田佳明 インタビュー

「SHIN-GEKI hybrid」Unks『蟻』斉藤祐一×細貝光司×上田桃子×亀田佳明 インタビュー

文学座に所属しながら、そこから一歩踏み出たフィールドでも自分たちを試している演劇集団unksを紹介。老舗劇団で吸収することに自負もある、でも自分たち世代のリアリティーを探したい、演技の幅も広げたい、演技とは?演劇とは?を、自らに負荷をかけながら模索している姿は清々しい! つい応援しちゃうチャーミングな俳優がそろった集団だ。

詳細を見る (2011.06.27)

「SHIN-GEKI hybrid」演劇集団円『未だ定まらず』 前田司郎インタビュー

「SHIN-GEKI hybrid」演劇集団円『未だ定まらず』 前田司郎インタビュー

新劇と呼ばれる演劇集団 円の俳優たちに、小劇場と呼ばれる五反田団の前田司郎が書き下ろす。自分の表現にプライドを持ちつつ、新しいことに柔軟に挑む――演劇はカテゴリではなく、他人同士の肉体の対話で成り立つ。未知の表現に期待高まるインタビューとなった。

詳細を見る (2011.06.21)

Mrs.fictions 今村圭佑インタビュー「演劇としっかり関わっていきたい」『15 Minutes Made Tour』

Mrs.fictions 今村圭佑インタビュー「演劇としっかり関わっていきたい」『15 Minutes Made Tour』

15分の短編を6団体が上演する『15 Minutes Made』。昨年末に第10回公演という節目を迎えた同企画が、今週開幕する第11回公演で初の大阪ツアーを敢行する。この企画を主催する「Mrs.fictions」の今村圭佑に話を聞いてみた。

詳細を見る (2011.04.04)

画像:蜷川幸雄

蜷川幸雄インタビュー「ネクストなら才能があれば、無名であっても場所はある」さいたまネクスト・シアター オーディション

蜷川幸雄率いる若手俳優育成プログラム「さいたまネクスト・シアター」では、新メンバーオーディションが開催されることが決定。新たな人材に求める条件、この集団の存在意義を蜷川に聞いた。

詳細を見る (2011.02.24)

画像:イ・ヒョン(左)と山崎育三郎

【日韓“ドンヒョン”対談】祝!ミュージカル『サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜』再演決定 山崎育三郎×イ・ヒョン

兄弟愛の機微とその温かさを描いた韓国ミュージカル「サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜」。昨夏の日本人キャスト版も大好評で、2010年春には本多劇場で再演される。現在、韓国版に出演中のイ・ヒョンと、日本で同じ役を演じた山崎育三郎が初対面! 二人の心中にある「サ・ビ・タ」への想いとは――?

詳細を見る (2009.02.05)

画像:中屋敷法仁

王子小劇場 佐藤佐吉演劇祭2008「シアターガイド賞」受賞記念/柿喰う客 代表(作・演出) 中屋敷法仁

王子小劇場主催の「佐藤佐吉演劇祭」でシアターガイド賞をもぎ取った柿喰う客の受賞記念インタビュー。あり余るほどの躍動感と、観る者を翻弄する自由奔放さにあふれた舞台の指揮を執る主宰・中屋敷法仁の思考回路は、作風同様、やはりユニークだった。

詳細を見る (2008.11.20)

画像:前川知大

新作『表と裏と、その向こう』/イキウメ 作・演出 前川知大

「常識」の数々に大きく揺さぶりをかけ、足下の危うさや生きていることへの自覚をじりじりと促す劇作・演出家の前川知大。創立5周年を迎え、ついに紀伊國屋ホールへ初進出するイキウメの主宰が、新しいことに挑戦し続けたからこそ見えてきた劇団の今、そして自分自身を語る。

詳細を見る (2008.06.27)

画像:松井周(左)と岩井秀人

【対談】青年団若手自主企画『おいでおいでぷす』作・演出:岩井秀人×主演:松井周

ハイバイ主宰で青年団演出部に所属している岩井秀人が、「口語で古典」をコンセプトに挑むはなんと悲劇『オイディプス』! 主演は、サンプル主宰で青年団の俳優でもある松井周。顔合わせは刺激的、企画は予想不能。どーなるのよ! ご両人!

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画像:プロレスラー・マッスル主宰/マッスル坂井

プロレスラー・マッスル主宰/マッスル坂井

演劇的な“設定”を持ち込み、笑いを盛り込んだエンターテインメント型プロレスの代表格「マッスル」の頭脳が語る、演劇とプロレス!

詳細を見る (2007.09.04)

画像:じゅんじゅんSCIENCE/じゅんじゅん

じゅんじゅんSCIENCE/じゅんじゅん

パフォーマンスユニット・水と油の活動休止後、活動の幅を広げているじゅんじゅんが、“じゅんじゅんSCIENCE”の名のもと、本格的ソロ作品『サイエンス・フィクション』に挑む。

詳細を見る (2007.05.10)

画像:格闘家・大山峻護

格闘家・大山峻護

美輪明宏主演『双頭の鷲』。この公演で、前田日明がスーパーバイザーを務める「HERO'S」で活躍している格闘家・大山峻護が初舞台を踏んだ。

詳細を見る (2007.04.18)

アーティストシリーズ

画像:vol.11/OiBokkeShi・菅原直樹の「花咲かボケじい」

vol.11/OiBokkeShi・菅原直樹の「花咲かボケじい」

「老いと演劇は相性がいい」を合言葉に、俳優にして介護福祉士の菅原直樹が、演劇を通じて「老い」「ボケ」「死」に向き合う演劇ユニット「OiBokkeShi」。その第1回公演までの長き道のりを、菅原自身の言葉でつづる。

詳細を見る (2015.03.12)

画像:vol.10/範宙遊泳・山本卓卓の「今月の僕、物語」

vol.10/範宙遊泳・山本卓卓の「今月の僕、物語」

範宙遊泳・山本卓卓の、妄想過多なリアル日記。 月に1回、彼がその日、その時、その場所で感じたことを、それにもっとも相応しい表現で綴っていく。果たして彼の、非日常なる日常とは……。

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詳細を見る (2016.02.17)

画像:vol.09/ヨーロッパ企画・諏訪の「ミュージカル道」

vol.09/ヨーロッパ企画・諏訪の「ミュージカル道」

昨年末に公開された映画版「レ・ミゼラブル」の大ヒットを受けて、巷ではミュージカル人気が高まっているのだとか。そんな噂を知ってか知らずか、ヨーロッパ企画の諏訪雅が、突如ミュージカルをつくることに! とはいっても、諏訪自身にとってもミュージカル制作は初体験。そこに一から挑戦することになり……。

詳細を見る (2014.04.21)

画像:vol.08/友達の友達「まずはともだちのともだちから」

vol.08/友達の友達「まずはともだちのともだちから」

サモアリナンズの佐藤貴史、大政知己、脚本家のふじきみつ彦が結成する男3人組ユニット「友達の友達」。2010年正月の旗揚げ公演ではショートコント的な作風が好評を博し、早くから第2弾が待ち望まれていた。が、彼らの内気かつ無精な性格ゆえ、次なるゲストを探せぬまま今日に至る。この連載は、そんな佐藤とふじきが次回のゲスト出演者を探しつつ、でもまずは気になる人たちとお近づきになろうという企画である。

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画像:vol.07/岡崎藝術座・神里雄大 作 小説「エコちゃん」

vol.07/岡崎藝術座・神里雄大 作 小説「エコちゃん」

岡崎藝術座・神里雄大が、絵と文を手掛ける処女小説。
スローな生活を送る少女・絵子をめぐる、ファンタジック&グロテスク・ストーリー!

詳細を見る (2011.09.08)

画像:vol.06/「快快ヨーロッパツアー2009『My name is I LOVE YOU』」連載 Love from the world

vol.06/「快快ヨーロッパツアー2009『My name is I LOVE YOU』」連載 Love from the world

こんにちわー、快快っていうチームにいるしのだです!取り急ぎ、今はヨーロッパにいますよー。夏はヨーロッパを転々と、フェスティバルを回ってツアーをしています。集団生活してると意外とテンションにばらつきあっておもしろいです。今の時点で山あり谷あり、まじリアルレポートお届けします、よろしくーーーー!!!

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画像:vol.05/イシコのセカイサンポ×シアターガイド「セカイ・ゲキジョウ―The World is a theater―」

vol.05/地球は舞台!世界一周中のイシコがつづる見物記「セカイ・ゲキジョウ―The World is a theater―」

「世界は劇場、人間はみな役者」と言ったのはかのシェイクスピア。飽くなき真っ白な好奇心を埋めるべく、北米、南米、欧州、アジアなど大陸を渡り、サンポし続けているホワイトマンプロジェクトのリーダー・イシコさんが、世界の“ゲキテキ”なるものとの出会いをつづります。

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画像:vol.03/タップダンサー・熊谷和徳(KAZ)に写真で迫る「KAZ beats PHOTOGRAPHS in NY」

vol.04/無名塾・樋口泰子の百葉百五拾日々記「やちょん・パンサ 〜ドン・キホーテと南へ北へ〜」

無名塾『ドン・キホーテ』全国公演ツアーに参加中の樋口泰子さん。彼女のハガキから伝わる行く先々の土地の香りやふれあう人々の温かさをお届けします。

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画像:vol.03/タップダンサー・熊谷和徳(KAZ)に写真で迫る「KAZ beats PHOTOGRAPHS in NY」

vol.03/タップダンサー・熊谷和徳(KAZ)に写真で迫る「KAZ beats PHOTOGRAPHS in NY」

NYを拠点に活動するタップダンサー・熊谷和徳(KAZ)の“ビート”にフォトグラファー宮川舞子が写真で迫る。

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画像:vol.02/フランスに旅立った小野寺修二(おのでらん)がつづる「日々不条理日記」

vol.02/フランスに旅立った小野寺修二(おのでらん)がつづる「日々不条理日記」

パフォーマンスシアター「水と油」の活動休止後、フランス・パリへ修行の旅に出た“おのでらん”こと、小野寺修二。他人と話すの苦手、外国人苦手、海外不慣れという彼が、不条理感とユーモア漂う日々をつづる。これは現実、はたまた妄想?

詳細を見る (2007.07.30)

画像:vol.01/ポツドール・安藤玉恵がつづる「The Bridge Project 日記」

vol.01/ポツドール・安藤玉恵がつづる「The Bridge Project 日記」

ニューヨークを拠点にブっ飛んだ作品を生み出し続けている演出家リチャード・フォアマンを中心にしたユニークな国際的プロジェクト「The Bridge Project」。新たな舞台作品の素材となる映像を撮影するため、京都で開催されたそのワークショップの模様を、「フォアマン大好き娘」の安藤玉恵(ポツドール)がレポートします!

詳細を見る (2006.11.29)

スペシャル

シアターガイド×ヨーロッパ企画「GALLERY TG」

シアターガイド×ヨーロッパ企画「GALLERY TG」

シアターガイド×ヨーロッパ企画第2弾! ヨーロッパ企画の自称・アーティストたちが、自分の自信作を持ち込む仮装スペース「GALLERY TG」。彼らの作品を“オーナー”が独断と偏見いっぱいにご紹介します!

詳細を見る (2012.03.13)

【特別企画】シアターガイド創刊20周年&リニューアル特別企画

多くの皆さんにご愛読いただいている「演劇情報誌 シアターガイド」も、おかげさまで創刊20周年目に突入!  来る8月号(7/2発売)では、5年ぶりの誌面リニューアル決行へ。現在、社をあげて準備を進めております。リニューアル号の発売に先駆け本WEBページでは、さまざまな特別企画をお届けします。

詳細を見る (2011.06.30)

画像:『Wi! Wi! Wilder! 2010』水谷八也×柴幸男×中野成樹

【トークショー レポート】『Wi! Wi! Wilder! 2010』水谷八也×柴幸男×中野成樹

2010年5月にスタートし、いよいよ終盤を迎える、アメリカの劇作家ソーントン・ワイルダーの作品を上演する演劇フェス『Wi!Wi! Wilder! 2010』(以下WWW)。その一環で、ワイルダーの翻訳家である水谷八也と、WWW発起人のままごと・柴幸男&中野成樹+フランケンズ・中野成樹によるトークショーが、昨夏、急な坂スタジオで開催された。三者三様の“ワイルダー愛”が炸裂し、トークは予想以上にディープに。彼らを惹き付けて止まないワイルダー作品の魅力とは? 

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画像:【特集】文学座アトリエ60周年記念公演

【特集】青年団リンク 本広企画『演劇入門』

日本で一番売れてる演劇HOW TO本、平田オリザ著「演劇入門」を原作に、ハイバイの岩井秀人が脚本を、映画監督・本広克行が演出を手掛ける異色作。実は青年団演出部に入ろうとも考えたという(!?)、本広のアツい想いがつまったこの企画。出演者の中で最年長の志賀廣太郎&最年少の桜町元も迎えて、さて一体どんな企画になるのか、語っていただきます!

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画像:【特集】文学座アトリエ60周年記念公演

【特集】文学座アトリエ60周年記念公演

今年創立73年を迎えた劇団文学座が本公演とは別に、実験的な公演を行う場として始まった「アトリエ公演」。その本拠地・信濃町「文学座アトリエ」では、60周年記念として、時代も、舞台も、手法も違う3戯曲が連続上演されます。シアターガイドが稽古場レポート、演出家取材など、その全作をがっつり紹介いたします!

詳細を見る (2010.10.25)

画像:【特集】東京芸術劇場「芸劇eyes」演出家インタヴュー

【特集】庭劇団ペニノ『太陽と下着の見える町』

『太陽と下着の見える町』の初日を目前に控えた庭劇団ペニノ。現代のグロテスクな妄想絵本ともいうべき世界観と、上演する空間を生かした大胆な舞台美術も楽しみな彼らが、今回はペニノ史上初となる巨大空間・体育館を使って、“究極のパンチラ演劇”に挑むという。その手掛りを探るべく、主宰・タニノクロウに話を聞くとともに、美術仕込み中の劇場に潜入した。

詳細を見る (2009.12.04)

画像:【特集】東京芸術劇場「芸劇eyes」演出家インタヴュー

【特集】東京芸術劇場「芸劇eyes」演出家インタヴュー

野田秀樹芸術監督の下、09年夏より新体制でスタートした東京芸術劇場。同劇場が注目する若き才能たちを紹介するシリーズが「芸劇eyes」だ。ハイバイ、五反田団、グリング、冨士山アネット、モダンスイマーズと、飛ぶ鳥落とす勢いの小劇場5団体が小ホール1に連続して登場。そこでシアターガイド ホームページでは、気になる演出家たちの単独インタビューを短期連載する。

詳細を見る (2010.01.29)

画像:映画『曲がれ!スプーン』特集

【特集】映画『曲がれ!スプーン』

ヨーロッパ企画の人気作『冬のユリゲラー』が、本広克行監督で映画化される! 映画版のタイトルは「曲がれ!スプーン」。主演の長澤まさみをはじめ、ヨーロッパ企画の面々と小劇場ファン驚きのゴールデンキャストが顔をそろえる。11.21の公開まで待てないアナタのために、シアターガイド ホームページでは短期連載スタートします!

詳細を見る (2009.12.02)

画像:JUNRAY DANCE CHANG『アオイロ劇場』特集

【特集】JUNRAY DANCE CHANG『アオイロ劇場』

世田谷パブリックシアターが“アオイロ”に染まる!? 「声もひとつの楽器」をコンセプトに、唯一無二の音色を生み出すASA-CHANG&巡礼。彼らの音楽世界を、熊谷和徳、康本雅子、井手茂太ら、こちらも独自の世界観をもつ人気ダンサーたちが踊りで魅せる。さらにスチャダラパーのANIも参戦! で、JUNRAY DANCE CHANGって、一体ナニ?

詳細を見る (2009.05.11)

画像:tpt RE:start@BnakART studio NYK

【特集】tpt RE:start@BnakART studio NYK

90年代以後の東京を代表する演劇の磁場、ベニサン・ピットに別れを告げて2カ月。TPT(シアタープロジェクト・東京)が、横浜のアートスペース、BankArt Studio NYKで、早くも新作を披露する。活動継続の狼煙ともなる作品は、ドイツの若手作家、マリウス・フォン・マイエンブルクの『醜い男』。「あなた」と「わたし」の境界線を定める「違い」。その最たる例ともいえる「顔」をめぐって繰り広げられる悲喜劇は、現代社会に生きることの孤独と不毛を浮かび上がらせる。

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画像:勅使川原三郎

【特集】勅使川原三郎『ダブル・サイレンス―沈黙の分身』稽古場レポート

勅使川原三郎が6年ぶりとなるシアターコクーンで手掛ける新作『ダブル・サイレンス―沈黙の分身』。“身体の哲学者”ともいうべき独自の視点でダンスの新地平を切り拓く勅使川原が、佐東利穂子・KARASメンバーたちと共に、“無音”とは異なる“沈黙”を求めて新たな音とダンスの競演を追究する、その稽古現場に迫る。

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画像:「キレなかった14才りたーんず」特集

【特集】「キレなかった14才りたーんず」

1982、84年生まれの若手演出家6名が集まり、09年4〜5月に行う合同企画公演「キレなかった14才りたーんず」。出身も所属団体も作風もさまざまな、柴幸男・篠田千明・中屋敷法仁・神里雄大・白神ももこ・杉原邦生の6人が起こすこの新たなムーブメントを、約半年間にわたって密着取材する!

詳細を見る (2009.06.10)

画像:劇団桟敷童子『黄金の猿』

【特集】劇団桟敷童子『黄金の猿』

劇場に一歩足を踏み入れた途端、目に飛び込んでくるのは巨大な舞台装置。芝居が始まれば、肌に触れる空気までが匂いを変え、そこは“此処ではない、懐かしい何処か”になる――。演劇ファンを魅了し続ける劇団桟敷童子が、1年半ぶりの新作『黄金の猿』に挑む。その感触を先取りすべく、主宰・東憲司のロングインタビューと、巨大装置の制作現場レポを敢行する。

詳細を見る (2008.11.19)

画像:『友達』稽古場レポート

【特集】岡田利規×安部公房=ナンセンス・ギャグなのだ!? 『友達』本番直前!稽古場レポート

チェルフィッチュの岡田利規が演出を手がける安部公房の不条理劇『友達』。昭和を代表する前衛劇が、バレエ、舞踏、ミュージカルなど、さまざまな出自を持つ俳優たちとの共同作業で現代に蘇る。本番直前の稽古場で目撃した、胸躍るやりとり、その先にあるものとは――。

詳細を見る (2008.11.07)

画像:THEATRE PRODUCTS 09SS

【特集】多摩川アートラインプロジェクト 2008 パフォーマンスプログラム「多摩川劇場」

停車駅7駅、乗車時間10分。蒲田から多摩川を結ぶローカル線・東急多摩川線に、2日間限定の移動式小劇場がオープンする。その名も「多摩川劇場」。およそ10分間に起こる、ちょっとアートな乗車体験。さあ、散歩しに多摩川へ出かけよう。

詳細を見る (2008.10.28)

画像:THEATRE PRODUCTS 09SS

【特集】THEATRE PRODUCTS 09SS "COUNTRY" FASHION SHOW

その名前に「シアター」をかぶせ、洋服をとりまくすべてを劇場的なものととらえ、遊び心いっぱいのプレゼンテーションで話題を集めている人気アパレルメーカー、シアタープロダクツ。彼らが2009年春夏の新作発表を、初めてミュージカルで紹介しようと企んでいる。

詳細を見る (2008.09.12)

画像:大日本プロレス『リア王』

【特集】大日本プロレス『リア王』

シェイクスピアの四大悲劇の一つに挑むのは、なんとデスマッチを軸としたプロレスで人気の大日本プロレス! 果たしてどんな『リア王』が立ち上がるのか。大日本プロレス体験記、舞台監督・登坂栄児×レスラー・MEN'Sテイオーの対談を通して前代未聞のコラボレーションに迫る。

詳細を見る (2008.08.05)

画像:「トシ・カプチーノのブロードウェイ言いたい放題!LIVE」イベントリポート トシ・カプチーノ×戸田恵子スペシャル・トーク

【トークショー レポート】「トシ・カプチーノのブロードウェイ言いたい放題!LIVE」イベントリポート トシ・カプチーノ×戸田恵子スペシャル・トーク

2007年12月に開催した「トシ・カプチーノのブロードウェイ言いたい放題!LIVE」の模様を戸田恵子さんとのスペシャル・トークを中心にお届けします!

詳細を見る (2008.02.01)

画像:【シアターガイド創刊15周年記念企画!!】第3弾 戸田恵子インタビュー

【特別企画】「シアターガイド創刊15周年特別企画」第3弾 戸田恵子インタビュー

シアターガイド創刊15周年「記念インタビュー」の第3弾。ラストを飾っていただくのは戸田恵子さんです!

詳細を見る (2007.12.28)

画像:【シアターガイド創刊15周年記念企画!!】第2弾 麿赤兒インタビュー

【特別企画】「シアターガイド創刊15周年特別企画」第2弾 麿赤兒インタビュー

シアターガイド創刊15周年「記念インタビュー」の第2弾は麿赤兒さんが登場!

詳細を見る (2007.12.21)

画像:猫田家『ミーコのSFハチャメチャ大作戦〜ベルンガ星人をやっつけろ!〜』

【特集】猫田家 第2回公演『ミーコのSFハチャメチャ大作戦〜ベルンガ星人をやっつけろ!〜』

「tsumazuki no ishi」の猫田直が、やりたい相手とやりたい芝居を上演する、プロジェクトユニット“猫田家”。第一回以来3年ぶりの新作を特集します!

詳細を見る (2007.11.22)

画像:阿佐ヶ谷スパイダースPRESENTS TALK SHOW in Suzunari

【トークショー レポート】阿佐ヶ谷スパイダースPRESENTS 〜暴走する男たちシリーズロングラン記念〜 SPECIAL SCREENING『日本の女』『はたらくおとこ』TALK SHOW in Suzunari

下北沢ザ・スズナリでの『少女とガソリン』ロングラン公演を記念して行われた、6組の男たちによるトークショーの模様を大公開!

詳細を見る (2007.10.02)

画像:「シアターガイド創刊15周年特別企画」第1弾 宮本亜門インタビュー

【特別企画】「シアターガイド創刊15周年特別企画」第1弾 宮本亜門インタビュー

みなさまの日頃のご愛顧に感謝を込めてホームページ特別企画をお届けします!宮本亜門さんのインタビューや豪華プレゼントの告知もあります。(※プレゼントの受付は終了しました。)

詳細を見る (2007.08.08)

画像:ITOプロジェクト「平太郎化物日記」

【特集】ITOプロジェクト「平太郎化物日記」

演劇好き必見! 天野天街&少年王者舘好き必見! 時代劇好き必見! 化け物好き必見! フィリップ・ジャンティ好き必見! げてもの好き必見! すごいもの見たい人必見! フィギュア好きだって楽しめるぞ〜!

詳細を見る (2007.01.23)