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2017年年賀状

ことしもよろしくおねがいします。

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シアターガイド 2017年2月号 表紙\

韓国オリジナルミュージカルの力作、日本初演!
ミュージカル『フランケンシュタイン』

シアターガイド 2017年2月号 1 『フランケンシュタイン』
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科学者フランケンシュタインは、親友アンリの亡骸を用いて、生命創造という神の領域に踏み込むが−−。韓国発の創作ミュージカルが日本で再誕! 本誌では中川晃教&柿澤勇人&加藤和樹&小西遼生の座談会、音月桂&濱田めぐみの対談、演出家・板垣恭一のインタビューに稽古場レポートと、たっぷりとお届けする。

赤堀が描き出す新たな“世界”とは?
『世界』

シアターガイド 2017年2月号 2 『世界』  
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シアターコクーンで繰り広げられる赤堀雅秋ワールド第3弾。ある家族を中心とした物語に描かれるのは、家族や友人などさまざまな人間関係のなかでうごめく嘘、愛情といったさざ波の数々だ。さりげない言葉の裏に隠された情念に胸を突かれる……。そんな赤堀美学の新たな“世界”に風間杜夫、大倉孝二、早乙女太一が没入する。

松尾スズキが10年ぶりに対面する、名作
ミュージカル『キャバレー』

シアターガイド 2017年2月号 3 『キャバレー』
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うらぶれたベルリンのナイトクラブを舞台に、快楽的に生きる花形ダンサーと、小説家志望の青年のロマンスと破局を描いた『キャバレー』。10年前、独自の解釈で手掛けた大人計画の松尾スズキが、同作に再び挑む。サリー役を担うのは、歌い上げる役をやりたかったという、ミュージカル初挑戦の長澤まさみだ!

新生月組、いよいよ始動
宝塚歌劇月組『グランドホテル』『カルーセル輪舞曲(ロンド)』

シアターガイド 2017年2月号 4 宝塚歌劇月組『グランドホテル』『カルーセル輪舞曲』
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宝塚歌劇団月組が、新トップ・珠城りょうのお披露目公演として名作ミュージカル『グランドホテル』を再演。併演は『モン・パリ』誕生90周年を記念した新作レビュー『カルーセル輪舞曲』だ。新生月組の船出にあたり、珠城と愛希れいか、美弥るりかによるフレッシュな鼎談を送る。

にぎにぎしい顔ぶれで名作を上演
初春新派公演『華岡青洲の妻』

シアターガイド 2017年2月号 5 初春新派公演『華岡青洲の妻』
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水谷八重子、波乃久里子という劇団新派を支える二人の女優に、9月に市川月乃助改め二代目を襲名した喜多村緑郎、1月から入団する市川春猿改め河合雪之丞が加わって、『華岡青洲の妻』が上演される。数々の名優が演じてきた名作は、この4人の顔合わせでどんな色を見せるのか。作品への意気込みを語ってもらった。

ポーランドの巨匠が語る
「クリスチャン・ルパ インタビュー」

シアターガイド 2017年2月号 6 「クリスチャン・ルパ インタビュー」
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10月に、フェスティバル/トーキョー16で上演された『Woodcutters−伐採−』。トーマス・ベルンハルトの小説を原作に、翻案・美術・照明・演出を手掛けたクリスチャン・ルパが、公演に合わせて来日した。73歳、第一線で活躍し、鋭い視点で社会を見つめ続ける彼に、作品などについて、話を聞く。

そのほか、シアターガイド2月号の記事・連載一覧

【国内】
・感謝を込めて「ありがとう!創刊300号記念 プレゼント」
TWENTIETH TRIANGLE TOUR『戸惑いの惑星』坂本昌行&長野博&井ノ原快彦
ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』古川雄大&大野拓朗&生田絵梨花&木下晴香
『お気に召すまま』柚希礼音/マイケル・メイヤー
ミュージカル『わたしは真悟』高畑充希&門脇麦&成河
ラッパ屋『ユー・アー・ミー?』鈴木聡&おかやまはじめ
・節目の年を終えて「札幌演劇界の現在」
「平幹二朗さん 追悼」

海外】
・RADAで生まれた作品の進化 「芦澤いずみ 寄稿」
・「韓国現代戯曲ドラマリーディング Vol.8」 「韓国演劇の今を味わう」

連載】
・気になるあの人 池田純矢
・大東駿介「暗転 舞台の裏から観る舞台」
・ぎたろー(新人)「コンドルズの『こっちが本業?』」
・「あたらしい落語」
・「1テーマ2ジェネレーション」山崎健太&綾門優季
・尾上そら「観る・知る・出会う〜『旅』の理由は演劇」
・中島薫「ミュージカル・サプリメント」
・FOOD:番外編「独身女(観劇オタ)の集い」
・MUSIC:「石井一孝の音の特効薬」
・「十文字美信の劇顔 GEKI-GAN」ノゾエ征爾
・「だから明日も夢の国」十碧れいや

いつも本誌「シアターガイド」ならびに「シアターガイド ホームページ」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。

弊社は、2016年12月30日(金)から2015年1月4日(水)まで年末年始休業とさせていただきます。

本サイトも、公演情報登録の対応などの業務は一時お休みとなります。皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。

146・147p「NTライヴ ラインアップ」記事内に主催者より訂正がありました。

TOHOシネマズ日本橋ほかでの「エンターテイナー」公開開始が収録・本編制作の遅れにより、12/9(金)となります。

シアターガイド 2017年1月号 表紙\

【巻頭特集】
三谷幸喜の新作は“エノケン”の偽者“エノケソ”の物語
『エノケソ一代記』

日本の喜劇王エノケン(榎本健一)の一代記かと思いきや……エノケソ? エノケンを崇拝し、彼に近づこうとした愛すべき偽者と、その偽者を力強く支える妻の物語を、三谷幸喜が書き下ろし。市川猿之助、吉田羊という最上の夫婦役を得てほくそ笑む三谷は、自らも古川ロッパ役で出演を果たす! それぞれが語る、エノケソ像とは?

【国内】
作者・岩松了の新演出で再び
『シブヤから遠く離れて』
村上虹郎&小泉今日子&岩松了

待望の新作は、ユゴーが描いた深遠な人間ドラマ
劇団四季『ノートルダムの鐘』
海宝直人&飯田達郎&田中彰孝/稽古場レポ劇団四季

対照的な兄弟が繰り広げるコメディー
『ナイスガイ in ニューヨーク』
井上芳雄&間宮祥太朗&福田雄一

松井周×杉原邦生の注目タッグで送る新作
『ルーツ』
松井周&杉原邦生

【海外】
映画界の巨匠が語る
「マーティン・スコセッシ インタビュー」

……などなど、「シアターガイド」1月号は、12月2日(金)発売です!

記事の紹介はこちら!
»「シアターガイド」1月号のご案内

93p、燐光群『天使も嘘をつく』のイメージ写真につきまして、撮影者クレジットに掲載漏れがありました。

燐光群『天使も嘘をつく』
「撮影=姫田蘭」
*敬称略

関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

シアターガイド 2016年12月号 表紙\

【巻頭特集】
宮藤官九郎の“大パルコ人”最新作
大パルコ人(3)ステキロックオペラ『サンバイザー兄弟』

宮藤官九郎による“大パルコ人”最新作。今回は、二人合わせて前科18犯のサンバイザー兄弟が近未来の池袋を駆け回る! 近年、舞台でも存在感を増す瑛太と、ロックバンド怒髪天の増子直純が兄弟役に。二人が宮藤と共に心境を語った。また、おなじみの三宅弘城&皆川猿時、作品に華を添える清野菜名&りょうの異色(!)座談会も敢行。

【国内】
名画にインスパイアされたKERA待望の新作
『キネマと恋人』
ケラリーノ・サンドロヴィッチ&妻夫木聡/緒川たまき&ともさかりえ

SF映画の名作が刺激的なキャストの顔合せで舞台化
『メトロポリス』
松たか子&森山未來&飴屋法水&串田和美

ノンストップ・ロック・ミュージカルが本邦初演
ミュージカル『マーダー・バラッド』
中川晃教&平野綾&橋本さとし&濱田めぐみ

才能がぶつかり合う
演劇集団 円『景清』
橋爪功&森新太郎

【海外】
人気の芸術監督とその仕事に迫る
「英国芸術監督特集」

……などなど、「シアターガイド」12月号は、11月2日(水)発売です!

記事の紹介はこちら!
»「シアターガイド」12月号のご案内

ミュージカル『キャバレー』掲載広告に公演主催者より訂正がありました。

東京、横浜公演の昼公演が13:00開演になっておりますが、正しくは13:30開演となります。

シアターガイド 2016年11月号 表紙\

【巻頭特集】
欲深き人間の真髄に迫る問題作
『るつぼ』

実際に起きた“魔女裁判”を題材に、人間の愚かさや尊さ、集団心理の脅威などをえぐり出したアーサー・ミラーの問題作が、気鋭ジョナサン・マンビィの演出で上演へ。体現するのは堤真一、松雪泰子、黒木華、溝端淳平をはじめ骨太な演技が光る俳優陣だ。彼らとマンビィが、緻密な稽古の先に見据えるものを聞いた。

【国内】
韓国発の骨太な4人芝居に実力派が集う
『鱈々』
藤原竜也&山本裕典

家族そろっての襲名披露
『芸術祭十月大歌舞伎』『吉例顔見世大歌舞伎』
中村芝翫/中村橋之助&中村福之助&中村歌之助

向井理熱望の蓬莱作品
『星回帰線』
向井理&蓬莱竜太

ピュリツァー賞受賞の海外戯曲
『フリック』
木村了&マキノノゾミ

【海外】
ブロードウェイの大御所が来日!
「ジェリー・ミッチェル・インタビュー」

……などなど、「シアターガイド」11月号は、10月1日(土)発売です!

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»「シアターガイド」11月号のご案内

95p・シス・カンパニー 日本文学シアター「遊侠 沓掛時次郎」内、開演時間に誤りがございました。

誤)10月6・7・13・14・20・21・27・28日昼の部の開演時間 2:00

正)同上 3:00

誤った情報により、関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。