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お知らせ

52p・「Ticket information」内、オールナイトニッポン50周年記念公演 舞台『続・時をかける少女』における中山祐一朗様のお名前に誤りがございました。

誤)中村祐一朗

正)中山祐一朗

誤った情報により、関係者の皆様及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

シアターガイド 2018年1月号

【巻頭特集】
盤石のキャストを得て、彩の国シェイクスピア・シリーズ再始動!
『アテネのタイモン』

初代芸術監督・蜷川幸雄の逝去を受け、2代目芸術監督に就任した吉田鋼太郎が演出・主演を務める“彩の国シェイクスピア・シリーズ”最新作に、これ以上望めないほどの手だれの俳優が顔をそろえた。演目は上演機会のまれな、だが奥深い魅力を秘めた『アテネのタイモン』だ。

【国内】
日韓の気鋭がそろい、イプセンの名作に挑む
『ペール・ギュント』
ヤン ジョンウン×浦井健治×趣里×マルシア

あの“IWGP”が初のミュージカル化
『池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE』
大野拓朗

演出を改め、15年ぶりの上演!
『欲望という名の電車』
大竹しのぶ×北村一輝

若者たちのキラキラしない群像劇
『流山ブルーバード』
赤堀雅秋×賀来賢人×太賀

作家と劇団、それぞれの良さを自然な形で
文学座アトリエの会『鳩に水をやる』
ノゾエ征爾×外山誠二

【海外】
秀作の魅力を再発見!
「『ハロー・ドーリー!』大特集」

……などなど、「シアターガイド」1月号は、12月1日(金)発売です!

記事の紹介はこちら!
»「シアターガイド」1月号のご案内

《シアターガイド 価格改定のお知らせ》

 日頃より「シアターガイド」をご愛読いただき誠にありがとうございます。
この度、12月1日(金)発売・1月号より価格を500円(税込)に改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご負担をお掛けいたしますが、ご理解いただければ幸いです。

また定期購読は、半年間(6冊)2,800円/1年間(12冊)5,000円/2年間(24冊)9,600円となります。

新企画も準備中であり、今後も引き続き、読者の皆様に楽しんでいただける誌面作りに邁進してまいります。変わらぬご愛読をお願い申し上げます。

179p・「STAGE GALLERY」内、百鬼オペラ『羅生門』における吉沢亮様のお名前に誤りがございました。

誤)吉沢悠

正)吉沢亮

誤った情報により、関係者の皆様及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

シアターガイド 2017年12月号

【巻頭特集】
二つの月が現れる!
劇団☆新感線『髑髏城の七人 Season月』

新感線の代表作にして、ロングラン上演を行っている今回は、バージョンごとに別角度の深みで魅せている『髑髏城の七人』。いよいよ始まるSeason月では、福士蒼汰率いる“上弦の月”と宮野真守率いる“下弦の月”が激突する。それぞれの捨之介×天魔王×蘭兵衛トーク、旧知の仲である高田聖子と羽野晶紀の極楽太夫対談から、注目の“月”に迫る。

【国内】
初共演の二人が“ロズ&ギル”コンビに
『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』
生田斗真×菅田将暉

6年ぶりの古田版フランク・フルター!
『ロッキー・ホラー・ショー』
古田新太×小池徹平

森新太郎が、ピンターの三人芝居を演出
『管理人』
森新太郎×溝端淳平×忍成修吾×温水洋一

宝塚歌劇団退団後の初ステージ!
『SECRET SPLENDOUR』
早霧せいな×安寿ミラ

ナイロン100℃、3年ぶりの新作
ナイロン100℃『ちょっと、まってください』
ケラリーノ・サンドロヴィッチ

【海外】
海の向こうの話題作が早くも!
「この秋、必見のライブビューイング特集」

……などなど、「シアターガイド」12月号は、11月2日(木)発売です!

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»「シアターガイド」12月号のご案内

モーニングデスクInc.では、「シアターガイド」「演劇パンフレット」の編集者(正社員・アルバイト)を募集します。

■主な仕事の内容
「シアターガイド」&「演劇パンフレット」の取材編集

■応募資格
編集経験者(編集未経験者はアルバイト採用)

■勤務日・勤務時間等
月〜金曜日
正社員は専門業務型裁量労働制
アルバイトは12:00〜20:00(休憩60分含)
*残業あり

■休日休暇
土日祝日、年末年始、年次有給休暇

■給与
正社員:能力・経験を考慮し、当社規定による
アルバイト:時給1,250円

■待遇等
社会保険完備、通勤費全額支給(上限あり)

■応募方法
・履歴書(要写真)添付の上、メールでご応募ください。
 その際の件名は、【編集者求人応募】でお願いします。
・書類選考の上、メールにて面接日時等のご相談・ご連絡をいたします。
・応募先:recruit@theaterguide.co.jp

■応募締切
2017年11月11日(土)
*採用決定は随時行います。

159p・「ウエストエンド 今月のおすすめ16本」内、市村正親様のお名前に誤りがございました。

誤)市川正親

正)市村正親

誤った情報により、関係者の皆様及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

シアターガイド 2017年11月号

【巻頭特集】
インドの古典が初めて歌舞伎に!
『極付印度伝 マハーバーラタ戦記』

バラタ族の物語をつづったインドの古典「マハーバーラタ」。それを尾上菊之助の発案で歌舞伎にするという。長年、企画を温めていた菊之助の思い、そして初タッグにして初歌舞伎となる脚本の青木豪、演出の宮城聰(SPAC)、それぞれに話を聞いた。そのほか、気になる今月の歌舞伎を紹介する。

【国内】
ルーマニアの巨匠が、日本人キャストを初演出
『リチャード三世』
佐々木蔵之介/シルヴィウ・プルカレーテ

復讐、プライド、愛。思惑絡み合う男と女
『危険な関係』
玉木宏×鈴木京香

ジロドゥの骨太戯曲に鈴木亮平が臨む
『トロイ戦争は起こらない』
鈴木亮平

前川知大の人気作を寺十吾の演出で!
『関数ドミノ』
寺十吾×瀬戸康史×勝村政信

文学座の80周年に、江守徹が『鼻』を演ず
文学座『鼻』
鵜山仁×江守徹

【海外】
ジャカルタにある注目の劇場
「コミュニタス・サリハラ インドネシア現代芸術の最先端」

……などなど、「シアターガイド」11月号は、10月2日(月)発売です!

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シアターガイド 2017年10月号 表紙\

【巻頭特集】
ケラリーノ・サンドロヴィッチ×チェーホフ最新作
『ワーニャ伯父さん』

ケラリーノ・サンドロヴィッチがチェーホフ四大戯曲の上演に挑むシリーズ第3弾は、満たされない思いを抱く人々の日常を淡々とつづった『ワーニャ伯父さん』だ。田舎屋敷で実直に暮らすワーニャ(段田安則)と姪のソーニャ(黒木華)。大学教授を引退して都会から引き上げてきたソーニャの父セレブリャーコフ(山崎一)と後妻エレーナ(宮沢りえ)。切なくも滑稽な大人の恋を、精鋭チームがいかに立ち上げるか、探った。

【国内】
シーズン第3弾に松山ケンイチと向井理が登場!
劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season風
松山ケンイチ×向井理

時と生(性)を超えて紡ぐ物語
『オーランドー』
白井晃×多部未華子

新たに生まれ変わる戦慄の物語
『人間風車』
成河

スリリングな二人芝居に実力派が挑む
『謎の変奏曲』
橋爪功×井上芳雄

殺陣に定評のある老舗劇団の代表作!
劇団若獅子『新国劇百年』
笠原章

【海外】
映画「ポリーナ、私を踊る」をひもとく
「アンジュラン・プレルジョカージュ インタビュー」

……などなど、「シアターガイド」10月号は、9月1日(金)発売です!

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172p・「劇顔 GEKI-GAN 220」連載内、坂本昌行様のプロフィール内に登場する長野博様のお名前に誤りがございました。

 誤)長野博之

正)長野博

誤った情報により、関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

111p、日本総合悲劇協会「業音 GO-ON」当日券情報内、問合せ番号に誤りがございました。

誤)ぴあ(TEL.0570-02-911)

正)ぴあ(TEL.0570-02-9111)

誤った情報により、関係者の皆さま及び読者の方々にご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。