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お知らせ

シアターガイド 2017年6月号 表紙\

【巻頭特集】
豪華カンパニーが立ち上げる注目作
ミュージカル『グレート・ギャツビー』

アメリカ現代文学の雄、F・スコット・フィッツジェラルドの名作が、小池修一郎の脚本・演出、リチャード・オベラッカーの音楽により新生する。二人のコメントのほか、タイトルロールの井上芳雄、主要キャストの夢咲ねね、田代万里生のインタビュー、稽古場レポと盛りだくさんに特集する。

【国内】
社会派ミュージカルが日本初演
『パレード』
石丸幹二&堀内敬子

激しく濃密な二人芝居に挑む
『ダニーと紺碧の海』
松岡昌宏&藤田俊太郎

名作が新生
『レ・ミゼラブル』
生田絵梨花&唯月ふうか/相葉裕樹&内藤大希/橋本じゅん&鈴木ほのか

吉田大八監督、2度目の舞台演出!
『クヒオ大佐の妻』
吉田大八

【海外】
『ハリー・ポッター』最新作が歴史的快挙!
「オリヴィエ賞総括」

……などなど、「シアターガイド」6月号は、5月2日(火)発売です!

記事の紹介はこちら!
»「シアターガイド」6月号のご案内

152p、「Musical supplements」連載内、屋良朝幸様のお名前に誤りがございました。

誤)尾良朝幸

正)屋良朝幸

誤った情報により、関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をお掛けいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

シアターガイド 2017年5月号 表紙\

【巻頭特集】
4面舞台の新劇場、こけら落とし!
劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season花

劇団☆新感線が、360度客席が回る新劇場のオープニングアクトとして挑むのは、異なる出演者&演出で4シーズン、1年以上にわたりロングランする『髑髏城の七人』。物語の主軸を担う小栗旬&成河、演出のいのうえひでのりがそれぞれに心境を語った。また、舞台美術家・堀尾幸男に、特殊な機構を使った企みを聞く。

【国内】
熟考を重ねたセリフをしかと聞け
『ハムレット』
内野聖陽/ジョン・ケアード

市村正親が8回殺される!?
ミュージカル『紳士のための愛と殺人の手引き』
市村正親/ウエンツ瑛士&柿澤勇人

あのスヌーピーのミュージカル!
『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』
小林香&村井良大&中川晃教

豪華キャストが楽園に集結!
新ロイヤル大衆舎『王将』−三部作−
福田転球&大堀こういち&長塚圭史&山内圭哉

【海外】
春の観劇のご予定は?
「ブロードウェイ 春のラインアップ」

……などなど、「シアターガイド」5月号は、4月1日(土)発売です!

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»「シアターガイド」5月号のご案内

129〜130p、北九州芸術劇場×ギラヴァンツ北九州『ギラダンス』の記事に、執筆者の表記がございませんでした。

正しくは、
取材・文=尾上そら
となります。

情報の欠落により、関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をおかけいたしました。心よりお詫び申し上げます。

48〜59p・Ticket information内の表記に誤りがございました。

・上記ページ内すべての「伊」の字が、「伍」と表記されております。正しくは「伊」です。

・P56 蜷川幸雄一周忌追悼公演 さいたまゴールド・シアター×さいたまネクスト・シアター「鴉よ、おれたちは弾丸をこめる」

誤)井上對晶

正)井上尊晶

誤った情報により、関係者の皆さま及び読者の方々に多大なご迷惑をおかけいたしました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。

 

【巻頭特集】
1500回の佳節に、ショービズの原点を問う
『Endless SHOCK』

“Show must go on”をテーマに、NYの舞台に立つ若者たちの姿を描いたジャニー喜多川作・演出・構成、堂本光一主演によるオリジナルミュージカル。近年は光一が演出も手掛けている。本公演の千秋楽に通算上演1,500回を迎える予定の人気作の本質に迫るべく、光一のインタビュー、屋良朝幸&福田悠太&松崎祐介&石川直の座談会、各界からのレビューを送る。

【国内】
山田洋次監督、念願の舞台化!
音楽劇『マリウス』
山田洋次&今井翼&柄本明

ストリンドベリ2作品の稽古場に潜入
『令嬢ジュリー』『死の舞踏』
稽古場レポ/小川絵梨子

韓国発の問題作に注目キャストが集う
韓国ミュージカル『INTERVIEW〜お願い、誰か助けて〜』
ソンジェ&イ・ジフン&イ・ゴンミョン

14年ぶりにホームで新作!
劇団黒テント『亡国のダンサー』
佐藤信

【海外】
イギリス演劇界の次代を切り拓く
「ロバート・アイク特集」

……などなど、「シアターガイド」4月号は、3月2日(木)発売です!

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»「シアターガイド」4月号のご案内

シアターガイド 2017年3月号 表紙\

【巻頭特集】
野田秀樹と豪華キャストが贈る、中村勘三郎へのオマージュ
NODA・MAP『足跡姫〜時代錯誤冬幽霊〜』

最近のNODA・MAP作品と異なる点が『足跡姫』には多い。変化のエンジンは、野田秀樹による十八代目中村勘三郎への思いだ。全身歌舞伎俳優だった故人の細胞に保存されていた歌舞伎の歴史、演じることへの衝動や喜びを、野田の筆が細かく分解。花咲かじいさんのようにそれを蒔き、フィクションの木々に力強い花を咲かせている。肉体が消えたあとの表現者の行方を強力カンパニーが描く。

【国内】
東京オリンピックを題材にした、KERA“昭和三部作”の完結編
『陥没』
ケラリーノ・サンドロヴィッチ&井上芳雄&小池栄子&瀬戸康史&松岡茉優

江戸川乱歩の作品群から立ち上げる新作
『お勢登場』
倉持裕&黒木華

白井演出&実力派キャストで奏でる名画の舞台版
ミュージカル『ビック・フィッシュ』
白井晃&川平慈英&浦井健治

人間の深層心理に迫る意欲作
空想組曲『どうか闇を、きみに』
ほさかよう&三浦涼介&内藤大希

【海外】
今年のキーワードは“検証されたテキスト”!
「2017年、逃したくない韓国演劇・ミュージカル」

……などなど、「シアターガイド」3月号は、2月2日(木)発売です!

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»「シアターガイド」3月号のご案内

30-DELUXが人気RPGを舞台化
『ロマンシング サガ THE STAGE〜ロアーヌが燃える日〜』チケット販売!

『ロマンシング サガ THE STAGE〜ロアーヌが燃える日〜』ビジュアル

スクウェア・エニックスの人気ゲームを劇団「30-DELUX」が舞台化。今春上演される『ロマンシング サガ THE STAGE〜ロアーヌが燃える日〜』のチケットを当サイトにて販売いたします。

1989年にゲームボーイ初のRPGとして発売された「魔界塔士 サ・ガ」から始まる「サガ」シリーズ。中でも、スーパーファミコン向け「ロマンシング サ・ガ」シリーズは、同社の看板作「ファイナルファンタジー」シリーズと肩を並べる人気作となっています。このたび、セリフと殺陣を一体とする演出“アクションプレイ”で好評を博す「30-DELUX」により初の舞台化! 救世の使命を負う者たちと、魔貴族・天空の支配者ビューネイとの戦いを舞台に立ち上げます。

キャストには代表・清水順二をはじめとする「30-DELUX」メンバーに加え、緒月遠麻、中村誠治郎、馬場良馬、新垣里沙など個性豊かな面々、さらに、佐藤アツヒロも参戦。世界観監修・原案にはシリーズの生みの親である河津秋敏も参加し、大ヒット作の世界観をよみがえらせます。

「シアターガイド メールサービス」会員の方は、本公演のチケットを手数料無料(発券手数料100円・決済手数料200円)でご購入いただけます!
*発券は全国のセブン-イレブン、ファミリーマートにて可能です。

【購入は「シアターガイド Tickets info Powerd by チケ探」から】
*メールサービス登録不要でご購入いただけます。


30-DELUX SQUARE ENIX Special Theater
『ロマンシング サガ THE STAGE〜ロアーヌが燃える日〜』


【スタッフ】世界観監修・脚本原案=河津秋敏 脚本=とちぼり木 演出=米山和仁
【キャスト】清水順二(30-DELUX)/緒月遠麻/中村誠治郎/馬場良馬/村瀬文宣(30-DELUX)/長谷川かすみ/山本ひかる/新垣里沙/笠松はる/佐藤アツヒロ

【チケット取扱日程】
東京:サンシャイン劇場
4月17日(月)18:30
4月18日(火)18:30
4月19日(水)18:30
4月20日(木)18:30
4月21日(金)18:30
全席指定S席8,800円(手数料無料)
1月28日(土)10:00発売開始

公演情報

■東京公演
2017年4月15日(土)〜23日(日)
・会場=サンシャイン劇場

■大阪公演
2017年4月28日(金)〜30日(日)
・会場=サンケイホールブリーゼ

■愛知公演
2017年5月3日(水・祝)・4日(木・祝)
・会場=愛知県芸術劇場 大ホール

■福岡公演
2017年5月6日(土)・7日(日)
・会場=久留米シティプラザ ザ・グランドホール

各公演とも
・一般前売=1月28日(土)開始
・料金=全席指定S席8,800円(特典付10,800円)/A席7,800円

過去の関連記事

2017年年賀状

ことしもよろしくおねがいします。

現在発売中のシアターガイド最新号についてはこちら

シアターガイド 2017年2月号 表紙\

韓国オリジナルミュージカルの力作、日本初演!
ミュージカル『フランケンシュタイン』

シアターガイド 2017年2月号 1 『フランケンシュタイン』
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科学者フランケンシュタインは、親友アンリの亡骸を用いて、生命創造という神の領域に踏み込むが−−。韓国発の創作ミュージカルが日本で再誕! 本誌では中川晃教&柿澤勇人&加藤和樹&小西遼生の座談会、音月桂&濱田めぐみの対談、演出家・板垣恭一のインタビューに稽古場レポートと、たっぷりとお届けする。

赤堀が描き出す新たな“世界”とは?
『世界』

シアターガイド 2017年2月号 2 『世界』  
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シアターコクーンで繰り広げられる赤堀雅秋ワールド第3弾。ある家族を中心とした物語に描かれるのは、家族や友人などさまざまな人間関係のなかでうごめく嘘、愛情といったさざ波の数々だ。さりげない言葉の裏に隠された情念に胸を突かれる……。そんな赤堀美学の新たな“世界”に風間杜夫、大倉孝二、早乙女太一が没入する。

松尾スズキが10年ぶりに対面する、名作
ミュージカル『キャバレー』

シアターガイド 2017年2月号 3 『キャバレー』
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うらぶれたベルリンのナイトクラブを舞台に、快楽的に生きる花形ダンサーと、小説家志望の青年のロマンスと破局を描いた『キャバレー』。10年前、独自の解釈で手掛けた大人計画の松尾スズキが、同作に再び挑む。サリー役を担うのは、歌い上げる役をやりたかったという、ミュージカル初挑戦の長澤まさみだ!

新生月組、いよいよ始動
宝塚歌劇月組『グランドホテル』『カルーセル輪舞曲(ロンド)』

シアターガイド 2017年2月号 4 宝塚歌劇月組『グランドホテル』『カルーセル輪舞曲』
画像クリックで拡大

宝塚歌劇団月組が、新トップ・珠城りょうのお披露目公演として名作ミュージカル『グランドホテル』を再演。併演は『モン・パリ』誕生90周年を記念した新作レビュー『カルーセル輪舞曲』だ。新生月組の船出にあたり、珠城と愛希れいか、美弥るりかによるフレッシュな鼎談を送る。

にぎにぎしい顔ぶれで名作を上演
初春新派公演『華岡青洲の妻』

シアターガイド 2017年2月号 5 初春新派公演『華岡青洲の妻』
画像クリックで拡大

水谷八重子、波乃久里子という劇団新派を支える二人の女優に、9月に市川月乃助改め二代目を襲名した喜多村緑郎、1月から入団する市川春猿改め河合雪之丞が加わって、『華岡青洲の妻』が上演される。数々の名優が演じてきた名作は、この4人の顔合わせでどんな色を見せるのか。作品への意気込みを語ってもらった。

ポーランドの巨匠が語る
「クリスチャン・ルパ インタビュー」

シアターガイド 2017年2月号 6 「クリスチャン・ルパ インタビュー」
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10月に、フェスティバル/トーキョー16で上演された『Woodcutters−伐採−』。トーマス・ベルンハルトの小説を原作に、翻案・美術・照明・演出を手掛けたクリスチャン・ルパが、公演に合わせて来日した。73歳、第一線で活躍し、鋭い視点で社会を見つめ続ける彼に、作品などについて、話を聞く。

そのほか、シアターガイド2月号の記事・連載一覧

【国内】
・感謝を込めて「ありがとう!創刊300号記念 プレゼント」
TWENTIETH TRIANGLE TOUR『戸惑いの惑星』坂本昌行&長野博&井ノ原快彦
ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』古川雄大&大野拓朗&生田絵梨花&木下晴香
『お気に召すまま』柚希礼音/マイケル・メイヤー
ミュージカル『わたしは真悟』高畑充希&門脇麦&成河
ラッパ屋『ユー・アー・ミー?』鈴木聡&おかやまはじめ
・節目の年を終えて「札幌演劇界の現在」
「平幹二朗さん 追悼」

海外】
・RADAで生まれた作品の進化 「芦澤いずみ 寄稿」
・「韓国現代戯曲ドラマリーディング Vol.8」 「韓国演劇の今を味わう」

連載】
・気になるあの人 池田純矢
・大東駿介「暗転 舞台の裏から観る舞台」
・ぎたろー(新人)「コンドルズの『こっちが本業?』」
・「あたらしい落語」
・「1テーマ2ジェネレーション」山崎健太&綾門優季
・尾上そら「観る・知る・出会う〜『旅』の理由は演劇」
・中島薫「ミュージカル・サプリメント」
・FOOD:番外編「独身女(観劇オタ)の集い」
・MUSIC:「石井一孝の音の特効薬」
・「十文字美信の劇顔 GEKI-GAN」ノゾエ征爾
・「だから明日も夢の国」十碧れいや