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最新号のご紹介

2013

今月号のプレゼント

『ホロヴィッツとの対話』ご招待
3月6日(水)19:00開演・PARCO劇場・1名様
締切=2月26日(火)必着
G2Produce最終公演『デキルカギリ』
2月21日(木)19:00開演・本多劇場・5名様
締切=2月13日(水)必着

三谷幸喜×渡辺謙の舞台が実現!
『ホロヴィッツとの対話』

芸術を介して人間ドラマを描いてきた三谷幸喜が、渡辺謙を主演に迎え、海外芸術家シリーズの第3弾を送る。実在の調律師フランツ・モアと、ピアニストのホロヴィッツ、そして妻たちの会話劇だ。本誌では、モア役で12年ぶりに舞台に挑む渡辺謙、モアの妻・エリザベス役で初舞台を踏む和久井映見、そして作・演出を担う三谷幸喜のインタビューを送る。

ホロヴィッツとの対話
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虫たちが繰り広げる生命の物語
『遠い夏のゴッホ』

本作で初舞台を踏む松山ケンイチ。これまでも映画やドラマで非日常的なキャラクターを多数演じてきた松山だが、今回演じる主人公のゴッホは、なんとセミである。未知なる役であればあるほどモチベーションが上がるという松山と作・演出を手掛ける西田シャトナーに、意気込みのほどを伺った。

遠い夏のゴッホ
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人気フランスミュージカルが日本初演
『ロックオペラ モーツァルト』

2009年にパリで初演されたヒット作が、ついに日本初登場! 『スパイダーマン:ターン・オフ・ザ・ダーク』で知られるフィリップ・マッキンリーが新演出を手掛け、モーツァルト&サリエリという対照的な作曲家二人を、山本耕史と中川晃教が交互に演じる話題作だ。稽古を終えた3人に、作品への思いを聞いた。

ロックオペラ モーツァルト
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待ってました! 復帰公演!
日生劇場『二月大歌舞伎』

昨年8月に負ったケガがすっかり完治し、ついに舞台復帰を迎える市川染五郎。これぞ大歌舞伎!の傑作がそろう二月の日生劇場がその復活の場となる。公演の見どころと意気込み、40歳となった心境、今あらたに決意する歌舞伎への思いを聞いた。

二月大歌舞伎
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「追悼 中村勘三郎」

2012年12月5日に亡くなった十八代目中村勘三郎の追悼特集。幅広い活動の中でも、現代の才能と作り上げた舞台に焦点を当て、串田和美、野田秀樹に、ともにつくり上げた舞台の話を聞く。出てきた瞬間に舞台を照らすあの姿が、しばし読者の胸によみがえればと願う。

土地ごと楽しむ!
「ウィーン・ミュージカル」

ライター長谷川あやが、昨年9月にウィーンで始まった『エリザベート』20周年記念公演と、ザルツブルクで上演中の『サウンド・オブ・ミュージック』の観劇レポートを送る。また、ドイツ語圏ミュージカル界のスターで、『サウンド〜』に主演中のウーヴェ・クルーガーの貴重なインタビューも要チェック!!

ウィーン・ミュージカル特集
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国内特集

  • ペンギンプルペイルパイルズ『cover』倉持裕&鈴木砂羽
  • 『マクベス』野村萬斎
  • ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場『ルル』
  • 文学座『セールスマンの死』たかお鷹
  • 猫のホテル『あの女』千葉雅子&中村まこと&森田ガンツ&市川しんぺー
  • 『3150万秒と、少し』藤井清美
  • G2produce最終公演『デキルカギリ』G2
  • 「東京の劇作家×地域演劇」岩松了/赤堀雅秋

STAGE PEOPLE

  • 渡部豪太&田中ロウマ『ZANNA ザナ〜a musical fairy tale〜』
  • 椎名桔平『教授』
  • ホナガヨウコ『君の知らない転び方』

海外特集

  • 自身の戯曲の映画化で監督デビュー!「劇作家レスリー・ヘッドランドインタビュー」
  • 『VOCA PEOPLE〜ボカ・ピープル』

連載

  • 気になるあの人 未涼亜希
  • 福原充則「ひまつぶ考」
  • 「嗚呼、素晴らしきコントの世界」
  • 「1テーマ2ジェネレーション」松本修&中野成樹
  • 三浦基「うまいぞ!ロシア」
  • 「だから明日も夢の国」
  • 「わたしのペット自慢」林家彦いち
  • 岩井秀人「おむすめ日記」
  • 青木豪「豪外あっちへ行っても変わらない」
  • FOOD:特別企画「演劇人のいるお店に行ってみた」
  • MUSIC:藤田貴大「世界の、もしくは、まいにちの。車窓から。」
  • 上野紀子「カボジャ!ソウル」
  • 「十文字美信の劇顔 GEKI-GAN」千葉哲也