山海塾『時のなかの時―とき』 - シアターガイド
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山海塾

山海塾2年半ぶりの東京公演!

『時のなかの時―とき』第6回朝日舞台芸術賞グランプリ受賞作、キリンダンスサポート公演

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『とき』の熊本公演、滋賀公演、高知公演、松本公演はこちら。
http://www.sankaijuku.com/info_japantour_j.htm

公演データ

公演期間 2008年10月10日(金)〜10月13日(月・祝)
会場 世田谷パブリックシアター
〒154-0012 東京都世田谷区太子堂4-1-1
PR・解説 2005年12月にパリ市立劇場で発表、昨年第6回朝日舞台芸術賞グランプリを受賞した『時のなかの時―とき』の2年半ぶりの再演!

本作はフランスのル・モンド紙により“天児牛大による生命の劇場”と題され「30年かけて、この日本の芸術家が築き上げてきた建築物に、さらなる石材を加えた」と称され、高い評価を得ました。

中央の歩廊を半円形状に囲み立つ7枚の黒壁。一面の砂。上方に浮かぶリング。究極なまでに洗練されたこのミニマルな空間は、静かにかつ雄弁に、切れ目なくその様相を変えていきます。場面構成を大胆に変え、天児と7名の舞踏手たちによって綴られる本作は、新しい山海塾の幕開けともいえる作品です。
ストーリー 太古の空気。乾いた時間。呼吸する空間。7枚の黒い壁が支えるのは、空、天、宙。

ここでは、踊るものたちの指、足先、首がほんの少し動いた瞬間に、空間と時間が入れ替わる。

『時のなかの時―とき』で、天児はこれまでの作品と大きく構成を変えた。

さまざまな場面で、群舞のひとりひとりの舞踏手が積み重ねた個の瞑想から発せられる、静かに疾走する感情をみせつける。
スタッフ 演出・振付・デザイン=天児牛大/音楽=加古隆/音楽=YAS-KAZ/音楽=吉川洋一郎
キャスト 天児牛大/蝉丸/竹内晶/市原昭仁/栩秋太洋/長谷川一郎/松岡大/浅井信好
お問い合わせ 山海塾チケット
03-3498-9622 / 03-3498-9629
山海塾
世田谷パブリックシアター
03-5432-1526
山海塾日本ツアー2008

チケット発売日

2008年7月26日(土)

入場料金

S席(1&2F)4,500円/A席(3F)3,500円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

山海塾チケット 03-3498-9622

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)

チケット販売サイトへ

世田谷パブリックシアター 03-5432-1515

チケット販売サイトへ

公演日程

2008年10月10日(金) 〜 10月13日(月・祝)

上演時間 1時間40分(休憩なし)

2008年10月

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