デュルシネア・ラングフェルダー & Co.『デュルシネアの嘆き』 - シアターガイド
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デュルシネア・ラングフェルダー & Co.

ケベック州政府在日事務所設立35周年記念/ケベック市政400周年記念 Spiral Performing Arts Series vol.3

『デュルシネアの嘆き』

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公演データ

公演期間 2008年9月22日(月)〜9月23日(火・祝)
会場 スパイラルホール
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
PR・解説 ケベック発にして日本発。ドン・キホーテな世界に迷い込んだデュルシネア・ラングフェルダー待望の最新作、ワールドプレミア!

シルク・ドゥ・ソレイユやラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップスなどを輩出している舞台芸術の宝庫カナダ・ケベック州から、新たな奇才デュルシネア・ラングフェルダーが来日します。

「ダンサー?確かに。コメディアン?もちろん。歌手?見事に。マイム?これも洗練されている」(マックス・ワイマン、ザ・プロヴィンス誌)。この評からもわかるように、彼女はダンス、お芝居、歌、映像などさまざまな表現手段を織り交ぜ、人間社会の悲劇的、喜劇的な現実をチャップリンにも似たユーモラスなスタイルで作品に昇華しています。

中でも、2003年「ケベック・ア・トーキョー(ケベック文化週間)」で日本初上演された「ヴィクトリア」は大きな反響を呼び、2005年には東京、名古屋、京都、神戸で再演されました。この中で彼女は、重度の認知症を患った90歳の老女ヴィクトリアをチャーミングに演じ、人間の死をやさしい目線で描きました。
ストーリー そんな彼女が、今回最新作「デュルシネアの嘆き」とともに再来日を果たします。
題材となるのは、「ドン・キホーテ」に登場する(しない?)架空のヒロイン、デュルシネア姫。この同名のヒロインの目線を通じ、持ち味の悲喜劇的なスタイルで彼女自身の世界観と歴史館を表現します。

チケット発売日

2008年8月1日(金)

公演日程

2008年9月22日(月) 〜 9月23日(火・祝)

2008年9月

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