maidenagoya productions『ROMEO & JULIET』 - シアターガイド
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maidenagoya productions

『ROMEO & JULIET』〜Two cultures, One love 2つの文化が織りなす、1つの愛の物語〜

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公演データ

公演期間 2008年12月6日(土)〜12月7日(日)
会場 アトリエフォンテーヌ
〒106-0032 東京都港区六本木5-13-13
PR・解説 maidenagoya productions(メイデンナゴヤプロダクションズ)は、名古屋を拠点に活動する、多国籍劇団。世界中から集まった才能あふれる役者陣、オーストラリア出身の芸術総監督をはじめ、多国籍スタッフが舞台演出を担当。「ロミオとジュリエット」のメインテーマである「恋愛」、現代にも課題が残る「民族紛争と戦争」、そして「異文化理解」。運命に翻弄される二人「ロミオとジュリエット」の悲劇を、華麗な明治時代を背景にドラマティックに描く。
ストーリー Two cultures, One love
1877年、明治時代の日本。
2つの文化が織りなす、1つの愛の物語。

明治時代の波に乗り、日本は封建的な武士の国から、近代的な国家へと変貌を遂げつつあった。しかし、誇り高い自国の急速な変わり様に怒りを覚える者も少なくなかった。旧大名であるキャピュレットもその1人である。日本軍を訓練するアメリカ軍人のモンタギューと、キャピュレットとの争いは度重なる小競り合いに発展し、新政府の不安は募るばかり。この混乱を治めキャピュレットの抵抗を食い止める為、キャピュレット家の一人娘ジュリエットと、時の知事の従兄であるパリスとの縁談が持ち上がる。ところが、2人が正式に顔を合わせるはずの夜、ジュリエットは運命の出会いを果たし、彼等の人生は永遠に変わってしまうのだった…。
スタッフ 芸術総監督=マイケル・ウォーカー/アシスタントディレクター=ジェフリー・スコット/舞台美術=フレナンド・エルゴット/照明プランナー/オペレーター=ダニエル・オストランダ/音響プランナー/オペレーター=三浦めぐみ/衣装・小道具マネージャー=小矢敬子/衣装・小道具スタッフ=鈴木由子/広告宣伝マネージャー=林 陽子
キャスト イーデン・プライステッド/イレーネ・デワルト/マイケル・クルーズ/鈴木裕介/山田礼子/菊正宗/イライジャ・ボナリゴ/スティーブ・ポテンジャー/ジョー・シチ/國枝毅史/宇野嘉孝/宮本真里
お問い合わせ maidenagoya productions
052-733-2025
maidenagoya@gmail.com
maidenagoya productions公式サイト
maidenagoya productions携帯サイト

チケット発売日

2008年9月1日(月)

入場料金

前売(一般)3,000円/当日(一般)3,500円/前売(学生)2,500円/当日(学生)3,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

maidenagoya productions 052-733-2025

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:389-561

公演日程

2008年12月6日(土) 〜 12月7日(日)

2008年12月

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