日本大学芸術学部演劇学科 『『eye』『運命』『胎児』『いとくりそう』』 - シアターガイド
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日本大学芸術学部演劇学科 

日本大学芸術学部演劇学科 平成20年度卒業制作(日舞)

『『eye』『運命』『胎児』『いとくりそう』』

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公演データ

公演期間 2008年12月13日(土)〜12月14日(日)
会場 日本大学芸術学部 江古田校舎 中講堂
〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1
PR・解説 *日本大学芸術学部演劇学科の卒業制作とは?*

演劇学科は劇作・演出・演技・装置・照明・日舞・洋舞・企画制作の8つのコースで構成しています。1年次からそれぞれの分野の専門基礎科目を履修します。また、特色のある授業として『舞台総合実習』があります。この授業は、実際の舞台を使用し、集団による舞台芸術作品の製作過程から計画、準備、上演に至るまでのプロセスを実践的に学ぶ授業です。それぞれの担当領域を責任をもって作り上げることを目的としています。実際の公演で舞台を創造することで知識・技術を磨くとともに、舞台上でどう表現していくかを実践的に学び、舞台芸術への理解を深めていきます。演劇学科の4年生が専門分野をそれぞれ修得し、『舞台総合実習』にて実践的に学んだ成果の集大成が卒業制作です。
卒業制作(日舞)では学生がそれぞれ台本作りから音の選曲、振り付けなどを担当し、日本舞踊の創作作品を上演します。日本舞踊の創作の授業があるのも演劇学科の特色です。
ストーリー 木村多紀作品『胎児』―あの光、覚えていますか?
母親の感情の変化で胎児にも喜怒哀楽の変化があるのではないか、胎内の記憶を舞踊で表現します。
日向加奈作品『eye』―心の光は誰にでもある。
盲目の女と盲導犬が出会う。閉ざされた女の心に盲導犬が与えてくれたものとは?
谷本麻衣作品『運命』―愛する人の為にあなたは何を選択する?
女と男は出会う。男の幸せを想い、女が出した答えは?
合同作品『いとくりそう』作・演出 師岡斐子 
―その花はまるで、運命の赤い糸を手繰る女のよう
下向きに咲き、糸巻きに形が似ていることから苧環と名付けられた花があります。
その別名が糸繰草です。糸繰草を題材にし、女の表面と裏面を踊り分けます。
スタッフ 創舞指導=花柳昌太朗/作・演出=師岡斐子(合同作品『いとくりそう』)/舞台美術=青木文恵/舞台美術=天野彩/照明=鈴木恵奈/音響=山本周平/舞台監督=望月 肇 /舞台監督=橸山聡美/制作=師岡斐子 ほか
キャスト 木村多紀/谷本麻衣/日向加奈/竹内壮吾/梅原文香/相馬一貴/安田惣一 ほか
お問い合わせ 日本大学芸術学部演劇学科
03-5995-8260
演劇学科HP
卒業制作(日舞)HP

入場料金

全席自由

入場無料

公演日程

2008年12月13日(土) 〜 12月14日(日)

2008年12月

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