獣の仕業『群集と怪獣と選ばれなかった人生の為の歌』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

獣の仕業

獣の仕業第一回公演

『群集と怪獣と選ばれなかった人生の為の歌』

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

===================================
   チケットプレゼント
===================================
獣の仕業第一回公演に、各公演につき3名様をご招待いたします。
1、お名前
2、ご連絡先
3、ご観劇日時
4、人数
を明記の上、swz★live.jpにご連絡下さい(★を@に変えてください)
件名は「シアガチケプレ応募」としてください。
チケットは当日渡し、最終〆切は11月24日です。
獣の仕業からの返信をもってご予約完了とさせていただきます。
なお、ご応募多数の場合には先着順とさせていただきますのであらかじめご了承下さい。

皆様のご来場心よりお待ちしております!

公演データ

公演期間 2008年11月22日(土)〜11月24日(月・祝)
会場 pit北/区域
〒114-0002 東京都北区王子1-13-18 東海第二ビル地下1・2階
PR・解説 はじめまして、私達は「獣の仕業」と言います。
私達は自分達が何者であるかを知りません。
ただ、芝居がすきという事だけは、知っています。
何かの代わりではなく、芝居をするために芝居をしています。
骨太な、演劇の真髄をゆけたらと思っています。
是非、ご覧になってください。
ストーリー 「ねえ聞いてくれませんか、この街の、蒲田の景色が随分変わってしまった。
あそこには雀荘があった、あそこにはとんかつ屋があった、あそこにはタバコ屋があったはずだ
それらはすべて、更地と鉄鋼と廃墟になった。
昨日見たものが今日は違っている。今日見ているものもきっと明日にはなくなっているんだ。

ねえ聞いてくれませんか わたしが欲しくて堪らなかったものは
失われかけているこの街と 夜の底に落ちたときに見た 11月の大きな月だ」

─この街は、蒲田は、ありすぎるのに、
 ありすぎて結局どれも取りこぼしてしまう街─

失われかけている蒲田の街と、そこに暮らす人々の指の隙間から零れ落ちるもの、
選ばれなかった人生の為に、歌を歌う
獣の仕業旗揚げ公演は、体と心の応酬で描く群像劇
スタッフ 脚本・演出=大久保舞子/舞台監督=小林龍二/照明・制作=手塚優希/衣装・小道具=藤長由佳/照明操作=星野貴輝/音響操作=古賀菜穂子
キャスト 藤長由佳/小林龍二/田澤遵/小松朗大/阿部孝太郎/柯智齢/水川美波/今井翔太/久地奏絵/中崎陽介/柳田怜子/手塚優希
お問い合わせ 獣の仕業
090-2750-9136
swz@live.jp
獣の仕業公式HP【獣web】

入場料金

前売・当日1,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

獣の仕業 090-2750-9136

公演日程

2008年11月22日(土) 〜 11月24日(月・祝)

上演時間 約90分

2008年11月

16 17 18 19 20 21 22
  • 19:00
  •  
  •  
23
  • 14:00
  • 19:00
  •  
24
  • 14:00
  • 19:00
  •  
25 26 27 28 29
※開場は開演の30分前です。

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=11025

トラックバック一覧