弾丸MAMAER『デマゴギー226』 - シアターガイド
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弾丸MAMAER

『デマゴギー226』

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公演データ

公演期間 2009年4月17日(金)〜4月26日(日)
会場 ザ・ポケット
〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8
PR・解説 08年の『吾はイモなりイモなり』『昭和スキャンティ』に続く昭和シリーズの最新作。
しかも題材は長年温めてきた<二・二六事件>を遂に舞台化する。
歴史を扱うとなると「堅そう」「難しそう」という声が聞こえてきそうだが、作・演出の竹重氏はこう語る。
「大いなる笑いをもって二・二六事件をぶった斬ります。」
約一年ぶりの新作に、相当な気合いと覚悟と自信をもって筆を取る竹重氏。
国内初のクーデターを果たしてどのように笑いへと昇華するのか・・・!?
初めての劇場、初めてのプチロング公演、初めての二・二六事件。
史実のパロディストが、圧倒的なスケールで描く『デマゴギー226』。
演劇界に、新たなる1ページが刻まれる瞬間を、見逃すな―
ストーリー 世間が驚倒した、昭和11年2月26日・雪。
その日、襲撃された首相官邸の女中部屋では、何が行なわれていたのか。“昭和維新”断行のため決起した青年将校らに囲まれる中、実は隠密に生きていた総理と、実は総理救出のため乗り込んできた憲兵たちと、実は総理をさほど好きではなかった女中たちと、実は空腹だった叛乱軍の、偽りだらけの探り合い。
誰が敵か味方か分からずに、一寸先は世の物笑いか、犬死にか。
デマとデマが乱れ飛び、男と女が戯れた、前代未聞の陰謀劇。
弾丸MAMAER、待望の新作!
ポケットサイズで観れる、昭和史最大のクーデター『二・二六事件』!
未だかつて明かされていない、スリルと笑いの“裏面史”がここに!
スタッフ 作・演出=竹重洋平/音楽=吉川清之/美術=佐藤朋有子/照明=中山仁((株)アートプラス)/音響 =松林利広((株)MIHYプロデュース)/衣裳 =阿部美千代((株)MIHYプロデュース)/舞台監督 =山田和彦/ヘアメイク =片山りやの/制作 =水橋千佳子(弾丸MAMAER)/製作協力=安井ひろみ((有)キィーワード)
キャスト 中村哲人/山口晶由/河合伸之/川崎清美/田仲晶/染谷恵子/木村慎一/安藤純 ほか
お問い合わせ 弾丸MAMAER事務局
080-5377-7789
弾丸MAMAER公式サイト

チケット発売日

2009年2月14日(土)

入場料金

前売り3,500円/当日3,800円/平日昼3,200円/リピーター2,000円/学生3,200円(税込)

※リピーター:劇団扱いのみ
※学生:劇団扱いのみ/要・学生証提示

チケット発売窓口

弾丸MAMAER 080-6799-3555
携帯メール予約:dangan-ticket@ezweb.ne.jp
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:329-937
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2009年4月17日(金) 〜 4月26日(日)

2009年4月

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  • 19:00
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27 28 29 30    
◎=平日昼割引(3200円)

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