北京蝶々『愛のルーシー』 - シアターガイド
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北京蝶々

北京蝶々第12回公演

『愛のルーシー』

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公演データ

公演期間 2009年5月20日(水)〜5月26日(火)
会場 OFF OFFシアター
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8
PR・解説 ■北京蝶々が描き出す、いつか訪れるかもしれない日本語と、日本人と、日本と、そして世界のゆくえ―――

北京蝶々の特徴は、何といっても、公演ごとに徹底して行われる資料探求・検証に裏打ちされた、骨太なSFエンターテインメント!その高い作品性は、若手演出家コンクール2007でも絶賛され、観客賞と審査員特別賞をW受賞しました!

今回は、1991年アリゾナ州オラクルに実在した、「バイオスフィア2」をもとに、閉鎖的生態系施設の中で子孫を残すために投入された男女と実験者たちの姿を通し、近未来の、日本人の恋愛と生殖がいかなるものになるかを、鋭く描きだします!

人間の手によって建設された楽園。子孫を作るために投入された8人の男女たち。
ミニチュアの地球の中で、果たして、愛は実るのか―――――。
ストーリー 「愛の理を、あなたに。」
1991年、アリゾナの砂漠に建設された実験施設「バイオスフィア2」に
8人の男女が集められた。
彼らは2年間、「バイオスフィア2」から一歩も出ることなく自給自足の生活を送った。

「バイオスフィア2」を模して日本に建設された「バイオスフィアJ」。
かつての実験を再現するかのように、8人の男女が集められる。
彼らもまた、自給自足の生活を開始するのだが―――。

少子化と晩婚の時代に北京蝶々がお送りする、バイオロジック・ラブストーリー。
スタッフ 作・演出=大塩哲史/照明=伊藤孝(ARTCORE design)/音響=志水れいこ/舞台監督=主侍知恵/舞台美術=稲田美智子/宣伝美術=満冨優子/衣装=小原敏博/制作協力=村松佑香/制作協力=安田裕美/制作=鈴木麻美 ほか
キャスト 本井博之(コマツ企画)/高木エルム(柿喰う客)/東谷英人(カカフカカ企画)/石井由多加/帯金ゆかり/鈴木麻美/森田祐吏/田渕彰展/白井妙美/岡安慶子
お問い合わせ 北京蝶々
070-5591-5905
info@pekinchocho.com
北京蝶々ウェブサイト
北京蝶々携帯サイト

チケット発売日

2009年4月20日(月)

入場料金

前売2,500円/当日2,800円/平日マチネ割引2,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

北京蝶々 070-5591-5905
【チケット予約受付】
1.ウェブサイト http://pekinchocho.com
2.電話  070-5591-5905
3.メール ticket@pekinchocho.com

チケット販売サイトへ

公演日程

2009年5月20日(水) 〜 5月26日(火)

2009年5月

17 18 19 20
  • 19:30
  •  
  •  
21
  • 19:30
  •  
  •  
22
  • 14:30☆
  • 19:30
  •  
23
  • 14:30
  • 19:30
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24
  • 14:30
  • 19:30
  •  
25
  • 19:30
  •  
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26
  • 14:30☆
  • 19:30
  •  
27 28 29 30
☆印の回は、平日マチネ割引を実施!

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