メジャーリーグ『ヘッダ・ガブラー』 - シアターガイド
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メジャーリーグ

赤坂RED/THEATER提携公演

『ヘッダ・ガブラー』

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公演データ

公演期間 2009年7月8日(水)〜7月14日(火)
会場 赤坂RED/THEATER
〒107-0052 東京都港区赤坂3-10-9赤坂グランベルホテルB2F
PR・解説 2009年3月までNYブロードウェイでも絶賛上演されていた、
ヘンリック・イプセンの「ヘッダ・ガブラー」。
約120年前の作品でありながら、まったく古臭さを感じさせず、「いるいる、こんな女(ヒト)」と思わず笑ってしまう作品。
自分勝手で我儘で、うらやましいくらいに奔放に生きるヘッダ。
息苦しさや窮屈さを感じている、あなたへの生きるヒントが、この作品にはあります。
2009年7月、赤坂で「ヘッダ・ガブラー」と出会い、ちょっとだけ、あなたの人生観を変えてみません?

出演は、小沢真珠・伊達暁・町田マリー・小野哲史・山本亨。
ストーリー ヘッダは悪い女である。
ヘッダはひどい女である。
ヘッダは無茶苦茶な女である。
彼女の言動を見ていると、そうとしかいいようがない。
ヘッダはわがままで自分中心的な子供である。
誰からも無条件で愛されることを望み、自分から愛することはない。
そして退屈しのぎに、人の運命を玩具のようにもてあそぶ。

舞台は、ガブラー将軍の娘ヘッダとその夫、学者のテスマンの新居。

婚旅行から帰ったばかりの二人のもとを訪れてきたのは
ヘッダに思いを寄せ、その微妙な関係を楽しんでいるブラック判事。
そしてテスマンのライバルで、ヘッダが唯一特別な感情を抱いた、レェーヴボルク。
そのレェーヴボルクを追いかけてやってきた、かつての友人、エルヴステード夫人。
彼らはみな、自分の思うがままに奔放に生きるヘッダにその運命を振り回されることになる。
スタッフ 演出=古川貴義/上演台本=笹部博司/美術=伊藤雅子/照明=工藤雅弘/音響=岡田 悠/衣裳=友好まり子/舞台監督=大島明子/制作助手=時田曜子/制作=斎藤 努/プロデューサー=伊藤達哉 ほか
キャスト 小沢真珠/伊達 暁/町田マリー/小野哲史/山本 亨
お問い合わせ ゴーチ・ブラザーズ
03-3466-0944
contact@hedda-gabler.net
ヘッダ・ガブラー
その他
お問い合わせ
お電話でのお問い合わせは平日11:00〜19:00

チケット発売日

2009年5月23日(土)

入場料金

4,500円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

ゴーチ・ブラザーズ 03-3466-0944
特別先行販売は、4/30 22時00分までの受付。
HPより受付中。
http://www.hedda-gabler.net/

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:394-084
ローソンチケット
lawsonticket.com
0570-084-003 Lコード:34853
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2009年7月8日(水) 〜 7月14日(火)

2009年7月

5 6 7 8
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  • 19:30
9
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  • 19:30★
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★終演後、アフタートークを行います。トークゲスト:タニノクロウ(庭劇団ペニノ)

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