ZIPANGU Stage『だいさんの男』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

ZIPANGU Stage

『だいさんの男』

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2009年5月20日(水)〜5月26日(火)
会場 萬スタジオ
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22
PR・解説 今回はなんとハードボイルド路線(?)です。

 かつて罪を犯し、15年もの長きに渡って逃亡生活を続けてきた男と、彼を執拗に追い続けてきた老刑事。事件の時効成立のその日の深夜からお話は始まります。15年間、音信不通の父親を待つ一人娘のところにふらりと現れる老刑事。時効直前の逮捕劇を狙って張り込みをしている刑事たち。その最中、よせばいいのにまんまと娘を尋ねて現れてしまう男。果たして男は時効成立まで逃げきることが出来るのか……なんてなストーリーなのですね。そして第三の男の出現に、事件は意外な展開へと突き進んでいくのです。

 もちろん、これ、コメディなのです。最近なぜだか流行りの、刑事モノのドラマや映画とは違った、ZIPANGU Stageならではの新しい刑事モノを創ってみたいと思っております。どうぞご期待ください。
ストーリー だいさんの男の物語である

かつて罪を犯し、逃亡生活を続ける男と
彼を執拗に追い続ける老刑事
時効成立のその日に、
二人の運命は再び激しく交錯する
そして鍵を握るのは……

刑事と犯人
被害者と加害者
物語に深みを与えるのも、
ドラマを躍動させるのも
世界を面白くするのは当事者たちでなく
いつだって第三の男なのだ

逃亡劇の果て
時効へのカウントダウンが進む中
おかしくも熱い二人の男と、
だいさんの男を巡る

痛快、ハードボイルド・コメディ
スタッフ 作・演出=今石千秋/原案=坂伊侖/演出補=井上史浩/舞台美術=鎌田朋子/照明=猿谷香織((有)SPC)/音響=田島誠治(SoundGimmick)/舞台監督=稲毛健一郎/宣伝美術=久原大河/宣伝美術=松下由紀/制作=ZIPANGU Stage制作部 ほか
キャスト 新田正継/滝沢久美/佐土原正紀/キム木村/村上健司/宮本ゆるみ/はなたろう/ヲサダコージ/嶋木美羽/山田隆史/さとう波子/渡邊晴樹
お問い合わせ ZIPANGU Stage
042-405-3030
zipangustage@jcom.home.ne.jp
ZipANGU Stage公式HP

チケット発売日

2009年4月15日(水)

入場料金

前売3,000円/当日3,300円/学割2,000円(税込)

学割は劇団予約のみ(当日要学生証)

チケット発売窓口

ZIPANGU Stage 042-405-3030

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:394-464
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2009年5月20日(水) 〜 5月26日(火)

上演時間 約1時間40分

2009年5月

17 18 19 20
  • 19:30
  •  
  •  
21
  • 19:30
  •  
  •  
22
  • 14:00
  • 19:30
  •  
23
  • 14:00
  • 19:00
  •  
24
  • 14:00
  • 19:00
  •  
25
  • 19:30
  •  
  •  
26
  • 19:00
  •  
  •  
27 28 29 30

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=12556

トラックバック一覧