『写楽考』 - シアターガイド
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『写楽考』

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公演データ

公演期間 2005年8月30日(火)〜9月10日(土)
会場 THEATRE1010
〒120-0034 東京都足立区千住3-92 千住ミルディスI番館11F
PR・解説 「写楽」とは一体誰だったのか?
「写楽なる人物は、魔性ともいうべき一種独特の吸引力を持っていて、一度その魅力に取り付かれると、人は、写楽像を通じて自分自身を語りたくなる」(河出書房新社刊・矢代静一作『写楽考』より)と語る矢代静一。
「今、自分自身が観てみたいと思う芝居を演出したい」というマキノノゾミが選んだ『写楽考』。
謎の浮世絵師・写楽の人生に迫った故・矢代静一の代表作『写楽考』(読売文学賞受賞作品)がマキノノゾミの新演出で35年ぶりに今よみがえる!
ストーリー 時は天明4年(1784年)、江戸八丁堀の八軒長屋。同じ一つの屋根の下、目指す画風の違いから何かとぶつかる絵師見習いの「伊之」と「勇助」。そこへ転がり込んできた世直し浪人「幾五郎」。青春を謳歌する三人の若者。しかし彼らの人生が、やがて一人の女の死を境に豹変する。ーー月日は流れて寛政6年(1794年)。勇助は「喜多川歌麿」となって一世を風靡していた。その歌麿人気をしのぐ勢いで登場した謎の絵師「東洲斎写楽」。さて、写楽とはそもそも何者か? 彼がその人生に背負った運命とは? ーーさらに月日は流れて天保元年(1830年)、信州は沓掛村。そこには、二人の浮世絵師と過ごしたかつての日々をしのぶ滑稽本作者「十返舎一九」の姿があったーー。
スタッフ 作=矢代静一/演出=マキノノゾミ/美術=朝倉摂/照明=小川幾男/衣裳=三大寺志保美/音響=高橋巌/映像=奥秀太郎 ほか
キャスト 高橋和也/田中美里/小林高鹿/佐藤累央/麻生花帆/永滝元太郎/木村靖司/西山水木/山路和弘/イッセー尾形(映像出演・七役相勤め候)
お問い合わせ シアター1010
03-5244-1010
シアター1010

チケット発売日

2005年7月7日(木)

入場料金

写楽席(1階席1〜15列)7,000円/歌麿席(1階席16〜21列/2階席1・2列)5,000円/千住席(2階席3・4列)1,010円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

シアター1010チケットセンター 03-5244-1011
http://www.t1010.jp/
グループ観劇 03-5244-1020

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:361-543
ローソンチケット
lawsonticket.com
0570-063-003 Lコード:35023
e+(イープラス)
eplus.jp
CNプレイガイド
cnplayguide.com

公演日程

2005年8月30日(火) 〜 9月10日(土)

2005年8月

28 29 30
  •  
  •  
  • 19:00
31
  •  
  • 12:00
  • 17:00
     

2005年9月

        1
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  • 14:00
  •  
2
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  • 19:00
3
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  • 12:00
  • 17:00
4
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5
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6
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7
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8
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10
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  • 12:00
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