『どくりつ こどもの国』 - シアターガイド
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こどもとおとなのための音楽劇

『どくりつ こどもの国』

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公演データ

公演期間 2009年10月17日(土)〜10月18日(日)
会場 三重県文化会館 小ホール
〒514-0046 三重県津市一身田上津部田1234
PR・解説 「私たちは一人ぼっちだ」と感じる少年少女たち。
「どくりつ こどもの国」をめざして冒険の旅に出る。

関西を中心に活躍する三重県鈴鹿市出身の劇作家 岩崎正裕が贈る、現在の子どもたちとかつて子どもだった大人たちのための音楽劇です。
ストーリー 世界のあちこちで戦争が起こっている時代。
それは近未来のようであり、今の時代と合わせ鏡のようでもある。
そんな狂騒状態の世界で「私たちは一人ぼっちだ」と感じる少年少女たちがいた。

ある日、産休のトネ先生に会うため、少年少女たちは真夜中の庭に集まる。
トネリコの大木の上空にオーロラが見えて、不思議な少年クウと飛行士が落ちてくる。
クウは「どくりつこどもの国」を目指していて、飛行士はワルハラで新しい任務をもらうのだと言う。
ワルハラは、突然引っ越してしまった仲間のシオリが、
「世界を奏でるピアノ」を弾くためのレッスンを受けている街の名前だ。

レイとハルカと仲間たちは、シオリに会うために冒険の旅に出る。

クウの導きで海へ漕ぎ出した仲間たちは、
海蛇に襲われ、人魚の手助けでワルハラにたどり着き、ついにシオリに会うことができる。
しかし、シオリの母は恐ろしい魔法使いだったのだ。

飛行士の新しい任務とは? 
クウはどくりつこどもの国にたどり着けるのか?

北欧神話の世界観を下敷きに、今を生きる、こどもとおとなに贈るファンタジックな音楽劇。
スタッフ 作 ・ 演出 岩崎正裕(劇作家・演出家・劇団太陽族主宰)

舞台監督  清水忠文
照   明  吉本有輝子(真昼)
音響効果  金子進一(T&Crew)
舞台美術  柴田隆弘((株)LOG)
音   楽  橋本剛
振   付  原和代
殺   陣  映見集紀 (B.E.A.T)
衣   裳  権田真弓、大野知英(iroNic ediHt DESIGN ORCHESTRA)
ヘアメイク  長田浩典(iroNic ediHt DESIGN ORCHESTRA)
演出助手  林慎一郎(極東退屈道場)
宣伝美術  下東英夫
イラストレーション  長谷川義史
写  真  石川隆三(スタジオSTR)
キャスト 石本由宇 門田草 猿渡美穂 得田晃子 
中田絵美子 中元志保 橋本達也 橋本浩明 
岬千鶴 三穂眞理子 森本研典 山口晶子
お問い合わせ 三重県文化会館チケットカウンター
059-233-1122
三重県文化会館

チケット発売日

2009年8月2日(日)

入場料金

おとな2,000円/こども(小学生以下)1,000円/学生(中学生以上)1,500円/ペア(おとな+こども)2,500円(税込)

※3歳以上有料。3歳未満でも席が必要な場合は有料。

チケット発売窓口

三重県文化会館チケットカウンター 059-233-1122

チケット販売サイトへ

エムズネット 三重県文化会館WEBチケットサービス

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:396-345

チケット販売サイトへ

公演日程

2009年10月17日(土) 〜 10月18日(日)

2009年10月

11 12 13 14 15 16 17
  • 13:00
  •  
  •  
18
  • 15:00※
  •  
  •  
19 20 21 22 23 24
※午前中に「こどもとおとなのための演劇ワークショップ」を予定

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