『冬物語ーBarcarolleー』 - シアターガイド
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りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 第三弾

『冬物語ーBarcarolleー』

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公演データ

公演期間 2005年9月7日(水)〜9月11日(日)
会場 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
〒951-8132 新潟県新潟市中央区一番堀通町3-2
PR・解説 「りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ」
和の精神と手法で、シェイクスピアのイメージと根源的なドラマを探る。
シェイクスピアの言葉は膨大なイマジネーションでつむがれている。シェイクスピアは、自由自在にイメージを駆使して、あっという間に観客を思いもしないところへ連れて行く。そこで観客は壮大な世界の拡がりを見、また人間性の深さを見る。
藤間紫、市川猿之助門下で日舞・歌舞伎など日本の伝統芸能を学んできた演出家・栗田芳宏は、和の精神・手法を自在に駆使し、シェイクスピアのイメージを解き放った。
舞台は日本の伝統様式の結晶・能楽堂。その簡素で象徴的な空間は、無限の想像力をかきたてる唯一無二の舞台である。
そして能楽堂シェイクスピアシリーズが生まれた。そこには美しい様式性と、もっと柔らかなリアルな表現があった。
ストーリー シチリア王は貞淑な妃と親友ボヘミア王との不倫を疑い、激しい嫉妬に狂ってゆく。息子を失い、友を失い、忠臣を失い、愛する妻を失い、跡継ぎを失う。彼に残されたのは神託の言葉だけ。
――そして16年。長い後悔と苦しみの後に、想像を遥かに超えるゆるしと調和がおとずれる。
シェイクスピア晩年のロマンス劇「冬物語」を和の精神と手法で展開、能楽堂を舞台にチャイコフスキーの美しき旋律にのせて贈る。
スタッフ 作=ウィリアム・シェイクスピア/翻訳=松岡和子/構成・演出=栗田芳宏/衣裳デザイン=時広真吾/ヘアメイク=佐藤圭/小道具=後藤信子/企画アドバイザー=笹部博司 ほか
キャスト 谷田歩/中井出健/山賀晴代/荒井和真/福島美穂/南拓哉/横山道子/田島真弓/横山愛/塚野夢美/塚野星美/住田彩
お問い合わせ りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
025-224-5521
りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)

チケット発売日

2005年7月10日(日)

入場料金

4,000円/学生2,500円(全席指定・税込)

・未就学児童の入場不可

チケット発売窓口

りゅーとぴあチケット専用ダイヤル 025-224-5521
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:362-114
ローソンチケット
lawsonticket.com
0570-063-003 Lコード:32361
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2005年9月7日(水) 〜 9月11日(日)

2005年9月

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