夜光堂『朧-おぼろ-』 - シアターガイド
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公演情報

夜光堂

夜光堂第16回公演

『朧-おぼろ-』

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夜光堂第16回公演『朧-おぼろ-』に抽選にて3組6名様を
ご招待させて頂きます。
ご希望の方は、
1)チケット送付先(住所・お名前)2)ご希望の回(13時or16時半)
を明記の上、「TGチケットプレゼント」をタイトルとし、
ticket@yakoudou.com までメールして下さい。(@→半角)
締め切りは10月11日(日)。
当選された方には、夜光堂より12日(月)以降にメールを差し上げます。
ご連絡、お待ちしております!

公演データ

公演期間 2009年10月25日(日)
会場 門仲天井ホール
〒135-0048 東京都江東区門前仲町1-20-3-8F
PR・解説 お陰様で、今回公演で10周年!
そんな記念碑的な第16回公演は、不思議な童歌から始まる、少し悲しい“祈り”の物語・・・。
ストーリー 何処かから、童歌が聞こえる。

朧月夜に祈りがひとつ…
朧月夜に呪いがひとつ…
戻れず 戻らず 想いを違え
永久に囚わる 朧夢
何を守るか 鎮守森

家屋から山まで幅広く売り捌く、人呼んで銀縁の千里(せんり)は、客である楓(かえで)と、そのお付きである津久野(つくの)を、とある山中にて迎えていた。
焼け落ちていた吊り橋を掛け直し、大きく枝葉を広げて立っていた樫の木を切り倒して、ようやくたどり着ける、かつては村があった山の奥。
千里が計画したのは、自然を満喫出来る「山村一泊ご招待」。
山の散策、どっきりドキドキ夜の廃村肝試し大会、山の幸いっぱいの食事…。

楽しいイベント満載の計画…の、はずだった…。

「一息つきがてら、この村に古くから伝わる昔話などいかがです?」

「へぇ。そんなのがあるんだ」

「遙か昔、渓谷の奥の吊り橋の先に、小さな村があったけ」

…短い昔話が語り終えられたその時、今はもう誰もいないはずの村がざわりと動き出す。


もうすぐ、夜がやってくる……。
スタッフ 照明効果:佐藤多津行
音響効果:常世田雅枝
キャスト 楓:内山良子
千里:七海明美
津久野:上野隆亮
千早:吉田美千子
お問い合わせ 夜光堂製作部
080-5443-0276
info@yakoudou.com
夜光堂webサイト

チケット発売日

2009年9月6日(日)

入場料金

1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

夜光堂 080-5443-0276
【メール】
ticket@yakoudou.com

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演30分前より劇場にて販売(入場は予約のお客様優先となります)

公演日程

2009年10月25日(日)

上演時間 約1時間15分

2009年10月

25
  • 13:00
  • 16:30
  •  
26 27 28 29 30 31

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