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博品館劇場
ミュージカル
『タップ・ジゴロ』
| 公演期間 | 2010年3月19日(金)〜3月28日(日) |
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| 会場 |
博品館劇場 〒104-8132 東京都中央区銀座8-8-11 博品館トイパーク8F |
| PR・解説 |
戦後の銀座、少しずつ復興してきているとはいえまだアメリカの占領下にあった頃、一人のタップダンサーが、闇に咲く徒花のように一瞬華々しく花開いた…。 戦後の銀座移り変わっていく様を背景に、主演に迎えた、「座頭市」(監督:北野武)のタップシーンの振付で大きな注目を浴びたHIDEBOHの、主人公さながらの超絶技巧を駆使した天才的タップを随所に折り込み、彼の見事な足さばきをお魅せします! 銀座に立地する博品館劇場ならではの、ショーアップされたミュージカル「タップ・ジゴロ」、どうぞご期待下さい。 |
| ストーリー |
銀座のキャバレー・ペンギンのタップダンサー・ ジョニーは、今日もお客を魅了し、女を魅了し、金と女に不自由せず、そんなバラ色の日々がずっと続くものと信じていた。映画出演の話も断り、ひたすらステージでタップを踏んでいた。 ある日、そのキャバレー・ペンギンに歌手を夢見る娘・鞠子がオーディションを受けに来た。田舎から出てきた鞠子は、訛が強く皆にバカにされてきたのだったが、歌は訛らず、ちょっとしたもの。ペンギンで歌うことが決まった。 前座の鞠子の歌に押され気味となったジョニーは、一人ではなくチームでタップを踏むようになる。ペンギンは、ジョニーとそのチームのタップ、そして鞠子の歌で大繁盛、絶頂期を迎えていた。 そんな折、サンフランシスコ講和条約が成り、日本の主権が回復された。そして、アメリカ軍は撤退していった……。 |
| スタッフ |
脚本:広井王子 演出:三ツ矢雄二 振付:HIDEBOH 森新吾(D☆D) 音楽:鈴木和郎 宣伝・協力:芋洗坂宣伝部長 こと 芋洗坂係長 こと 小浦一優 企画・プロデュース:伊藤義文(博品館) |
| キャスト | HIDEBOH、横山智佐 大鳥れい、藤林美沙、つまみ枝豆、井上和彦、野崎数馬、森新吾(D☆D) ほか |
| お問い合わせ |
博品館劇場
03-3571-1003 博品館劇場 |
2010年1月23日(土)
8,000円(全席指定・税込)
| 博品館1F TICKET PARK | 03-3571-1003 |
|---|---|
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0570-02-9999 Pコード:400-280 |
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0570-084-003
Lコード:31993 |
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0570-08-9999(オールジャンル) |
| 当日券情報 | 当日10時より劇場にて販売 |
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2010年3月19日(金) 〜 3月28日(日)
| 上演時間 | 約2時間(休15分) |
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2010年3月
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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