新宿梁山泊『ベンガルの虎』 - シアターガイド
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新宿梁山泊

『ベンガルの虎』

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公演データ

公演期間 2010年6月18日(金)〜6月24日(木)
会場 花園神社
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-3
PR・解説 唐十郎という劇作家の成熟の頂点をなすともいわれる、
大スペクタクル劇に新宿梁山泊・金守珍が挑戦!!
テントならではの大仕掛けを炸裂させ、
この初夏、新宿花園神社で、獰猛な虎が吠える!!

出演者コメント・稽古場風景はこちら
http://ameblo.jp/ryouzannpaku/
ストーリー 名作「ビルマの竪琴」の主人公「水島上等兵」──戦死者の霊を弔うために故国へ帰ることを頑として拒否したはずのあの「水島」が、実は日本に帰っていて、戦死者の遺骨で大量のハンコをつくっているという皮肉な設定で始まるこの物語、水島と結婚の約束をした女:カンナはその証に預かったハンコを持って、東京の下町に彼を探してやってくる、そこはかつての水島の上官であった俗物隊長とその部下である腹心と片腕がハンコ屋を営んでいた、ここはいつも虎の遠ぼえが聞こえ、産婆のお市が徘徊し、謎の中年男は人の夢の中に入り込む、水島の行方を探すカンナは、流しの兄弟、左近と右近に痛めつけられている新米流しの少年:銀次を助けたことから、銀次はカンナに翻弄されながらも
道連れとなっていく、、、、水島の妻を名乗る女、水底から現れる遠く東南アジアに売られたというカンナの母親マサノ、様々に姿を変えてカンナの目の前に現れる水島、忘却の彼方から現れる悪夢の住人たちにカンナは傷つきながらも懸命に運命に立ち向かっていくが、力つき倒れる、その時に虎が大きく吠える、ひ弱な少年だった銀次の姿はそこにはなく、、、
スタッフ 作:唐十郎 演出:金守珍 美術:宇野亜喜良
キャスト 出演
金守珍、十貫寺梅軒、田村泰二郎、奈佐健臣、広島光、ムンス、染野弘考、小林由尚、全原徳和、申大樹、加藤亮介
三浦伸子、渡会久美子、水嶋カンナ、中山ラビ、ペ・ミヒャン、傳田圭菜、今井和美、今村美乃、白井妙美、寺島さゆり
お問い合わせ 新宿梁山泊
03-3385-7971
s-ryozanpaku@muc.biglobe.ne.jp
新宿梁山泊公式ページ

チケット発売日

2010年4月22日(木)

入場料金

椅子席(指定)3,800円/桟敷席(自由)3,000円/学生桟敷席(自由)2,500円(税込)

チケット発売窓口

新宿梁山泊 03-3385-7971

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:403-351
e+(イープラス)
eplus.jp
当日券情報 椅子席(指定席)4300円
桟敷席(自由席)3300円
開演1時間前より劇場にて販売
*残席僅少の回あり、劇団\(03-3385-7971\)までお問い合わせ下さい。

公演日程

2010年6月18日(金) 〜 6月24日(木)

上演時間 約2時間45分(休10分、10分)

2010年6月

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