劇団サーカス劇場『さて、あとは沈黙といきますか』 - シアターガイド
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劇団サーカス劇場

劇団サーカス劇場第9回公演

『さて、あとは沈黙といきますか』

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公演データ

公演期間 2005年9月23日(金・祝)〜9月25日(日)
会場 駒場小空間
〒153-0041 東京都京王井の頭線駒場東大前駅より徒歩6分
PR・解説 <劇団サーカス劇場>

2001年に脚本・演出の清末浩平を中心に旗揚げ。

政治問題とリンクしたメタシアターやコンテンポラリーダンスを採り入れた

フィジカルシアターなど、演劇の可能性/不可能性を探る様々な実験を経た後に、

清末の原点であった濃密なドラマへと決定的な回帰を果たす。

 

「音楽のような言葉、決闘のようなダイアローグ、夢のような芝居」をモットーとし、

特異な言語感覚で織り成された骨太の戯曲と役者陣の情熱溢れる演技によって、

「絶対的なアウラの体験」としての演劇の創出を志す。
ストーリー 1999年、世界が終わったはずの8月。

記憶喪失の雨が降る品川駅から、クラゲの異常繁殖する東京湾へとやってきた少女マリは、

帝国劇場の新作『人魚姫』の開演のベルを聞く。

『人魚姫』のヒロインは、「グラジオラス」と呼ばれる赤い服の女。

クラゲの研究者、海底に眠るミイラ、中世の予言者までも登場するその実験劇の果てに、

マリはグラジオラスとともに、アジアの最も忌まわしい過去に辿り着く。

「歴史の終焉」を突き破る真新しい時空の召喚を賭けた、サーカス劇場第8弾
スタッフ 脚本・演出=清末浩平/舞台監督=井上喬之/舞台=池邊正一朗/照明=仲嶺慧/宣伝美術=竹川尚志/制作=国分譜美子/WEB=新名佳奈子 ほか
キャスト 森澤友一朗/柳瀬絹子/木村龍之介/木山はるか/永来慶伸/河野泰士
お問い合わせ 劇団サーカス劇場
08031214743
circus_theatre@yahoo.co.jp
劇団サーカス劇場公式ホームページ

入場料金

自由席1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

劇団サーカス劇場 08031214743

チケット販売サイトへ

公演日程

2005年9月23日(金・祝) 〜 9月25日(日)

2005年9月

18 19 20 21 22 23
  • 19:00○
  •  
  •  
24
  • 14:00○
  • 19:00○
  •  
25
  • 14:00○
  • 19:00○
  •  
26 27 28 29 30  

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