浪花人情紙風船団『蝶々さん 雄二さん』 - シアターガイド
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浪花人情紙風船団

浪花人情紙風船団第9回公演 10周年記念公演

『蝶々さん 雄二さん』蝶々・雄二の愛のかくれんぼ 後ろの正面だぁ〜れだ

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公演データ

公演期間 2010年9月17日(金)〜9月20日(月・祝)
会場 ワッハ上方 ワッハホール(大阪府立上方演芸資料館)
〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前12−7 YES・NAMBAビル
PR・解説 昭和30年代、ミヤコ蝶々・南都雄二は大阪を代表する夫婦漫才の売れっ子でした。
時代はまさにテレビの創成期で、視聴者参加番組の草分け「夫婦善哉」は不動の人気を誇りながら、
寄席から映画、舞台へと活躍の場は広がっていきます。
夫婦から相方へ、そして死が二人を分つまで、葛藤と情念の間を揺れながら、
浪花の伝説の物語は進んでゆきます。
ストーリー 蝶々・雄二の夫婦漫才コンビが絶頂期を迎え、ラジオにテレビに人気者になった頃、雄二に子供までなした女性が現れ破局が…。悩み苦しむ蝶々は潔く身を引くが、コンビとしての仕事は続けていくという不可思議な関係が続く。年上の蝶々、年下の雄二は、他人から見れば姉・弟の関係に昇華したかのように見えなくもない。
しかし、雄二の心に変化が。結婚生活では乗り越える事が出来なかった師匠と弟子という深い溝がなくなり、仕事に自信が生まれ、憑き物が落ちたように素直に蝶々に向き合えるようになる。
元夫婦の心に微妙な変化が訪れる。再燃する夫婦の愛。雄二の死を前にして二人の気持ちが寄り添った。
まさに「夫婦善哉」(ふうふよきかな)。
絶妙の間で類いまれなる楽しい笑い、漫才を見せた蝶々・雄二の夫婦漫才コンビ。その泣き笑い人生を、フィクションで描いた浪花の人情喜劇の決定版。
スタッフ 作/林千代 演出/三浪郁二 美術・題字/竹内志朗 照明/染川充成 音響効果/とんかつ 大道具/舞台装芸舎 演出助手/河上幸代 舞台監督/風間俊夫 舞台監督助手/MIZUKI 宣伝美術/橋本滿彦 イラストレーション/前田歩 制作/岸田いずみ 製作/浪花人情紙風船団 上方演芸研進社mydo
キャスト ミヤコ蝶々…紅萬子 南都雄二…曽我廼家八十吉
青野敏行 大橋壮多 福田善晴 千樂一誠 喜味家たまご
三原あや 鍋島浩 戸田都康 沙月梨乃 中谷由香
琴浦ゆたか 村尾英文 斉藤幸恵 恵宝ねいろ 三浪郁二
浅野崇浩 小川剛志 和泉大輔 三宅温子 藤本舞
お問い合わせ 浪花人情紙風船団
06-6245-7851
info@kamifusendan.com
浪花人情紙風船団オフィシャルサイト

チケット発売日

2010年8月2日(月)

入場料金

4,500円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

浪花人情紙風船団 06-6245-7851

チケット販売サイトへ

ワッハホール 06-6631-0884

公演日程

2010年9月17日(金) 〜 9月20日(月・祝)

2010年9月

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  • 18:30
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18
  • 13:00
  • 17:00
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19
  • 13:00
  • 17:00
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  • 13:00
  • 17:00
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