京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター『薔薇色の服で』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター

山田せつ子セッションシリーズ

『薔薇色の服で』無数の影と会う

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2010年10月8日(金)〜10月9日(土)
会場 京都芸術劇場 studio21
〒606-8271 京都府京都市左京区北白川瓜生山2-116
PR・解説 『薔薇色の服で』は、09年夏の韓国チャンム・ダンスフェスティバル、11月ロシアCannon Dance Center、12月タイPatravadi Theatre 、2010年5月ドイツTheater im Pumpenhaus と世界各地でワークインプログレスの実験上演を積み重ね、いよいよここ日本で、10月の京都造形芸術大学studio21、そして12月の東京吉祥寺シアターでのフルバージョン発表となる。
作品のモチーフとなっているのは、作家ヴァージニア・ウルフの作品と、アンドリュー・ワイエスの絵画「クリスティーナの世界」。多様な人や物の連続描写のなかで、時間と場所が繰り返し奇妙に置き換えられていくウルフの世界を触媒にして、山田せつ子の身体が声、光、音と対話していく。08年デュオ作品『ふたり いて』に続きドラマツルグに宇野邦一を迎え、宇野によって丹念に拾い出された緻密な言葉をダンスに介入させる。
身体の知覚がダンスムーブメントを掘り起こしていく山田せつ子のダンス。その静謐なダンスに言葉が亀裂を生じさせる。ダンスが瑞々しく立ち現れる瞬間!
スタッフ ドラマツルグ:宇野邦一/音響:大久保歩(KWAT)/サウンド提供:稲垣貴士/照明:吉本有輝子(真昼)/衣裳:稲村朋子/舞台監督:原口佳子(officeモリブデン)/制作:NPO法人魁文舎(花光潤子・松本千鶴)/宣伝美術:井原靖章/写真提供:KANG Hyun
キャスト 構成・振付・出演:山田せつ子
お問い合わせ 京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター
075-791-8199
k-pac@kuad.kyoto-art.ac.jp
京都芸術劇場HP

チケット発売日

2010年7月23日(金)

入場料金

一般3,000円/京都芸術劇場友の会2,500円/学生&ユース2,000円/瓜生山学園生1,000円(全席自由・税込)

※ユースは25歳以下。
※学生・ユースは、要証明書提示。

チケット発売窓口

京都芸術劇場チケットセンター 075-791-8240
劇場オンラインチケットストア 携帯電話はこちらから→http://www.k-pac.org/theatre/m/m
※PC・携帯ともに、要事前登録(無料)

チケット販売サイトへ

公演日程

2010年10月8日(金) 〜 10月9日(土)

2010年10月

3 4 5 6 7 8
  • 19:30
  •  
  •  
9
  • 14:00
  •  
  •  

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=17697

トラックバック一覧