企画・製作会社Spacetrip『Afro13 Japan Live Death of a Samurai』 - シアターガイド
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企画・製作会社Spacetrip

Alice Festival 2005

『Afro13 Japan Live Death of a Samurai』

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公演データ

公演期間 2005年9月22日(木)〜9月25日(日)
会場 タイニイ・アリス
〒160-0022  東京都新宿区新宿2-13-6 光亜ビルB1
PR・解説 言葉ではなく、五感を刺激する作品を作り続けた≪演出家・佐々木智広≫の集大成。
世界観的には世界でも高い評価をされる日本のマンガ・アニメといったサブカルチャーと、イギリスが生んだ偉大な作家≪シェイクスピア≫作品との融合。
昨年はイギリスにて16日間のロングラン、日本でのイベント、演劇祭などで上演。
その結果、エジンバラの新聞・批評サイトなどから最高評価の5つ星を受け、なぜかイギリスで、日本よりも高い評価をいただく。
また海外において、日本語上演でも評価された作品とはどんなものなのか?
観ている人の五感を刺激し、奏でる音楽が言葉となり、パフォーマーの動きが物語る、Afro13の世界観。 
「これは演劇ではないですよね・・・」と言われたAfro13の自信作!
『 Death of a Samurai 』 ぜひあなたの五感で体感してみてください。
ストーリー ずっとずっと昔の未来の話。

大洪水から数百年後の世界。
ここは、戦国時代の日本のような場所でした。
まだ、サムライがいた時代。
国中で起こった戦の混乱もまだ覚めやらぬ時代。
山賊、人斬り、ならず者の跋扈する暗黒時代―――

妖怪ミツメの住む森に、ある少女と、彼女を守る人狼が逃げ込んできました。
彼らはずっと追われて生きてきました。
なぜなら、女の子には、人を不老不死にする力があったのです。
彼女とキスをすれば、不老不死になれるのでした。
でも、それは一度きり、
たった一人の人を不死身にすることしか出来ないのです。

なぜなら、ひとたびキスをしてしまうと、彼女は死んでしまうのです。

彼女には守護者がいました。
名前をタゴサク。
今日も、二人は森を逃げていました。
スタッフ 脚本・演出=佐々木智広/照明=浜崎亮(LUPO)/音響=ヨシモトシンヤ(SoundCube)/衣裳=松岡絵理/小道具=信貴千春/制作=浜田健/制作=吉田千尋/Producer=斎藤努 ほか
キャスト 能登まり子/松崎史也/三枝奈都紀/南まつみ/西川康太郎(劇団コーヒー牛乳)/鈴木ひろゆき(劇団コーヒー牛乳)
お問い合わせ 企画・製作会社Spacetrip
090-1969-0827 / 06-6320-0402
office@afro13.net
Afro13
Death of a Samurai

チケット発売日

2005年8月13日(土)

入場料金

前売2,980円/当日3,500円/前売≪学生≫980円/当日≪学生≫1,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

企画・製作会社Spacetrip 090-1969-0827
http://death05.seesaa.net/

チケット販売サイトへ

公演日程

2005年9月22日(木) 〜 9月25日(日)

上演時間 1時間5分

2005年9月

18 19 20 21 22
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