エレベーター企画『私が語りはじめた彼は』 - シアターガイド
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公演情報

エレベーター企画

芸術創造館マンスリーシアター共催公演

『私が語りはじめた彼は』

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チケット予約された方には先着30名様まで
ご予約特典CD-ROMを進呈いたします。
■CD-rom内容例■
*EVKKgraphics特製壁紙、スクリーンセイバー
*「ぼくは747を食べてる人を知っています」ダイジェストムービー
*現代美術家RAW氏作品壁紙 など
(場合により内容を変更することがございます)

公演データ

公演期間 2005年9月23日(金・祝)〜9月25日(日)
会場 大阪市立芸術創造館
〒535-0003 大阪府大阪市旭区中宮1-11-14
PR・解説 エンタメ系ハッピーエンド公演「ぼくは747を食べてる人を知っています」
近代戯曲イヨネスコでの挑戦的演出公演「授業」
近代建築ビルでの短編連続20回公演「アンソロジー4」
大阪現代演劇祭<円形劇場WA>公演「アテルイ」
と企画先行型の公演が続いたエレベーター企画でしたが、いよいよ次公演はエレベーター企画の王道(!?)「小説の舞台化」二種眼をおいた作品をご提供いたします。
三浦しをんの切ない妄想世界をどう見せるのか。
エレベーター企画の公演を約10年にわたり記録し続ける現代美術写真家RAW氏の提供する写真作品にもご期待下さい。
ストーリー 4つの物語からなる本作品、この中の登場人物は、年齢も、境遇も、あるいは彼らが語る時間軸も違う。しかし共通点がある。彼らはみな、ひとりの男によって、人生の歯車を微妙に狂わす羽目になったのである。
世間が絶対的な是とする、恋愛。しかしここでの恋愛は、素手ではとうてい太刀打ちできない、巨大なブルドーザーのごとく描き出されている。ブルドーザーが通過したあとには、無惨な荒れ地が残るのみ。
嫉妬や執念や怒りや絶望、恋愛からこぼれおちる決して美しくはないものをあぶりだしながら、それでもなお、遠いトンネルの出口のように、1点の光が射す。そこには恋愛よりももっと深く人と関わるすべがあると希望して。
スタッフ 原作=三浦しをん(新潮社刊)/演出=外輪能隆(エレベーター企画)/写真美術=RAW(AU)/舞台監督=塚本修(CQ)/照明=葛西健一(クセノス)/音響=長岡敏之(CQ)/衣装=MINOBUTA/制作=井上美葉子(ARTCABINET) ほか
キャスト 大野美伸(エレベーター企画)/土本ひろき/紀伊川淳(桃園会)/岸昆虫(ウラナチ)/岸原香恵(いるかHotel)/立花明依/荒木美海(劇団くすのき)/谷啓吾(小春侍)/ともさかけん(Giant Grammy)/薮内友子(演劇カンパニー未来計画TOP)/富永茜/松本早苗(劇団くすのき)
お問い合わせ ARTCABINET(エレベーター企画制作事務所)
06-6372-6716
evkk@evkk.net
エレベーター企画公式サイト
その他
お問い合わせ
お問い合せ等はなるべくメールにてお願いいたします。

チケット発売日

2005年7月中旬

入場料金

前売り2,500円/当日3,000円/学生割引1,500円(全席自由・税込)

★学生割引は9月23日(祝)19:00のみ

チケット発売窓口

エレベーター企画 06-6372-6716
チケット予約は下記より承っております。
Email:evkkticket@hotmail.com
ホームページ:http://www.evkk.net/
FAX:06-6372-6716

チケット販売サイトへ

公演日程

2005年9月23日(金・祝) 〜 9月25日(日)

上演時間 約2時間

2005年9月

18 19 20 21 22 23
  • 19:00★
  •  
  •  
24
  • 14:00
  • 19:00
  •  
25
  • 14:00
  •  
  •  
26 27 28 29 30  
★23日19:00は学生割引対象ステージ。
受付にて学生証提示して頂ければ1500円となります。

★アリスフェスティバルin大阪参加決定★
 2006年1月28−29日

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