池の下『阿呆船』 - シアターガイド
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公演情報

池の下

寺山修司全作品上演計画

『阿呆船』池の下 幻想劇三部作完結編

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公演データ

公演期間 2011年3月16日(水)〜3月20日(日)
会場 d-倉庫
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里6-19-7-2F
PR・解説 演劇集団 池の下 第21回公演

池の下 幻想劇三部作完結編

2009年 感染する演劇「疫病流行記」
2010年 見えない演劇「盲人書簡」
2011年 狂気する演劇「阿呆船」
池の下 幻想劇三部作
ついに完結!
理性を超える壮大な世界 歴史を動かす狂気の力
69億の阿呆を乗せて 宇宙をさまよう阿呆船

寺山修司全作品上演計画第18弾! 演劇と舞踏の融合する新たな地平をめざす池の下が、寺山幻想劇三部作をついに完結! 海外でも高く評価されている池の下の寺山世界は、妖しく美しく色めく幻想空間です。
ストーリー ───あらゆる狂気のカーニバル。はじまりは裁判の狂気。黒子に操られ裁判長、検事、弁護人、被告人が現れる。彼らは「時の囚人」。区切られた時間でそれぞれの役が
入れ替わる。裁く者が次の瞬間には裁かれる者になる。突如場面は暗黒の中世へ。狂人たちを乗せた阿呆船が、今まさに出航しようとしている。歌い出したら止まらなくなったオペラ歌手。言うことをきかない肉体を必死に運ぶ文法学者。人間犬、金槌偏執狂、その他大勢の狂人たちを乗せた船は、果たしてどこへたどり着くのか──
狂気をテーマに、人間の不条理を祝祭的に謳い上げた寺山修司の幻想音楽劇。
スタッフ 【美術】朝倉摂、【照明】大野道乃、【音響】高沼薫、【衣裳】美坂公子、【舞台監督】田中新一(東京メザマシ団)、【演出助手】原田武志/ラディー(劇団ING進行形)
キャスト 鬼頭理沙、野口和彦(青蛾館)、中山茉莉(劇団ING進行形)ほか
お問い合わせ 池の下
090-6650-7122
ikenoshita@ac.auone-net.jp
池の下ホームページ

チケット発売日

2011年1月10日(月・祝)

入場料金

前売2,800円/当日3,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

池の下 090-6650-7122

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2011年3月16日(水) 〜 3月20日(日)

2011年3月

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  • 19:30★
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  • 14:00☆
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