ミナモザ『エモーショナルレイバー』 - シアターガイド
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ミナモザ

シアタートラム ネクスト・ジェネレーションvol.3

『エモーショナルレイバー』

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  • 当日券情報あり

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公演データ

公演期間 2011年1月20日(木)〜1月23日(日)
会場 シアタートラム
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1
PR・解説 2009年に上演され、局地的に話題を呼んだミナモザ 『エモーショナルレイバー』 が、その圧倒的緊迫感・閉塞感はそのままに三軒茶屋シアタートラムにて大幅スケールアップして再演決定! 描かれるは振り込め詐欺集団の勤勉な日常。なぜ、オレオレ詐欺はあるけれどアタシアタシ詐欺はないのか。振り込め詐欺が“女には向かない職業”であるのはなぜか。“心を使って働く”彼らの姿をご覧ください。
ストーリー 都内マンション。
今日も男たちはコツコツと電話をかけ続けている。
彼らの“仕事”は「振り込め詐欺」。
そこへひとりの女が「仲間に入れろ」とやってくる。
男たちは「女にはできない仕事だ」と相手にしない。
しかし、その集団にはすでにもうひとり女がいた。


<エモーショナルレイバーとは>
肉体労働、頭脳労働に続く第三の労働である“感情労働”のこと。客室乗務員やホステス、看護師、電話オペレーターなど自らの感情のコントロールを求められる仕事を指す。感情を込めるのも、感情をオフするのもそれは個人の自由。ミナモザ『エモーショナルレイバー』では、究極の感情“労働”をおこなう集団「振り込め詐欺グループ」に焦点をあて、彼らの“働く”青春を観察します。
スタッフ 舞台監督:伊藤智史
照明:上川真由美
照明オペレーター:小泉和子
音響:前田規寛
舞台美術:泉 真
演出助手:中尾知代(蜂寅企画)
宣伝イラスト:藤沢とおる
制作:佐藤希(Andem)
制作協力:一ツ橋美和(少年社中)
主催:財団法人せたがや文化財団
後援:世田谷区
企画・製作:ミナモザ
キャスト 宮川珈琲
井上カオリ(椿組)
中田顕史郎
印宮伸二(劇団神馬) 
ハマカワフミエ
林剛央(本田ライダーズ)
坂本健一
小西耕一
柳沼大地
斉藤淳
お問い合わせ 世田谷パブリックシアター
03-5432-1515
世田谷パブリックシアター
ミナモザ
ミナモザ

チケット発売日

2010年11月21日(日)

入場料金

一般2,500円/劇場友の会会員2,000円/世田谷区民割引2,000円/U24(要事前登録・枚数限定・詳細はオンラインチケットへ)1,250円/高校生以下1,250円/3劇団セット券6,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

世田谷パブリックシアター 03-5432-1515

チケット販売サイトへ

ミナモザ

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より劇場にて販売

公演日程

2011年1月20日(木) 〜 1月23日(日)

上演時間 約1時間40分

2011年1月

16 17 18 19 20
  • 19:30※
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21
  • 19:30※
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22
  • 14:00※
  • 19:30※
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  • 14:00
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※終演後に瀬戸山美咲とゲストによるポストトークあり。
<ゲスト>
20日(木)19:30 ハセガワアユム(MU)
21日(金)19:30 世田谷パブリックシアター劇場部・矢作勝義
22日(土)14:00 谷岡健彦(東京工業大学外国語研究教育センター准教授)
      19:30 菅原そうた(映像作家)

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