トリのマーク(通称)『Classic on the Carpet Tile』 - シアターガイド
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公演情報

トリのマーク(通称)

20周年記念特別公演

『Classic on the Carpet Tile』

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公演データ

公演期間 2011年4月30日(土)〜5月1日(日)
会場 ザ・スズナリ
〒155-0031 東京都世田谷区北沢1-45-15
PR・解説 荒川の河川敷にある創業100年の造船所での野外公演、
尾道市の山の中腹の江戸明治の野外茶室での公演、
あるいは、特別に許された松山の明治の船問屋の二階の一室での公演、
東鳴子の山間の駅舎の中での公演、淡路島の朽ちかけた民家での公演、
向島百花園での江戸時代以来200年ぶりとなった野外公演。

スピーカーも照明機材も使わず、自然の光と音の中、観客とともに
その場所に溶け込み、ストーリーと場所の持つ力が一体化したとき、
わたしたちの世界はゆるやかに現れます。

私たちは20年間常に場所から発想したオリジナル作品を
その場所で上演してきました。20年。常に新作。再演はありません。
わたしたちが公演会場に選んできた場所は、数日間の上演がむずかしく、
その日、あるいはその一回限り、上演が許可されるものがほとんどでした。
チケットは手に入りにくく、公演をごらんになれるのは限られた人数の方たちでした。

だから「名前は聞いたことがあるけれど、観たことはない」
という方が多いのかもしれません。
もしもあなたがその一人でしたら、
今回の公演は、私たちの世界を体感する絶好の機会です。
ストーリー 説明 ◇あらすじ

屋台があります。
それは町のどこからでも見ることができます。
かつては町中所狭しと立ち並んでいた屋台も
その一軒だけになってしまったからです。

その屋台には主がいません。
誰でも主になることが出来るので
時折試してみる者も現れるのですが
それもいつの間にかいなくなっています。

まわりの屋台を復元し
かつての繁栄を取り戻そうとする人々がやってきます。

一軒だけの屋台と町を
そのまま保存しようとする人々が
それに対抗します。

屋台を壊してしまおうと画策する人々もいるようです。



そんな人々も
みな
いつの間にかいなくなってしまいました。



物語はここから始まります。
スタッフ 台詞・演出・音響照明プラン・宣伝デザイン 山中正哉
音響操作 坂本絢
照明操作 出月勝彦
製作 柳澤明子 田中真実
キャスト 柳澤明子
櫻井拓見
大畑麻衣子
藤田早織
山中正哉
お問い合わせ トリのマーク(通称)
info@tori-mark.jpn.org
トリのマーク(通称)

チケット発売日

2011年3月21日(月・祝)

入場料金

前売3,000円/当日3,500円/予約(当日精算)3,300円/20周年記念特別公演プレミアムチケット0円(全席自由・税込)

前売=劇団HP・アート&カフェこぐま店頭・カンフェティのみ
予約(当日精算)=当日引き取り、劇団HP・劇場のみ
プレミアムチケット=特典付き、限定数、劇団メールのみ

チケット発売窓口

トリのマーク(通称)

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演30分前より劇場にて販売

公演日程

2011年4月30日(土) 〜 5月1日(日)

上演時間 約1時間10分

2011年4月

24 25 26 27 28 29 30
  • 16:00
  • 19:00
  •  

2011年5月

1
  • 14:00
  • 17:00
  •  
2 3 4 5 6 7

受付開始は、各上演時間の30分前からとなります。
上演途中での入場はできません。

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