横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール『劇団わらび座 ミュージカル「アトム」』 - シアターガイド
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横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール

『劇団わらび座 ミュージカル「アトム」』

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公演データ

公演期間 2011年5月28日(土)
会場 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内
PR・解説 劇団わらび座は秋田に本拠地を置き、民族伝統をベースに多彩な表現で現代の心を描いてきた劇団です。その精力的な公演活動は、国内外で幅広い年齢層から支持されています。わらび座による手
ストーリー 20XX年、十万馬力のロボット「アトム」の時代は終わり、さらに進化したヒト型ロボットが、パワーを大きく制限され、人間への絶対服従を強いられている時代。
路地裏の倉庫では、ロボットだけの秘密のパーティーが開かれていた。
元科学者・神楽坂町子の屋敷で働くトキオと、親友のアズリが創った歌は、自由を持たないロボットたちに生きる喜びを生んでいた。
そこに人間の若者たちが紛れ込んでくる。
工場で働くタケとエミ、親に未来を決め付けられて苦しむマリア。
「私たちだってロボット!」
人間とロボットの叫びは心を結びつける。
やがてマリアとアズリに愛が芽生える。
しかし、それを許さない人間の力と暴力によって、アズリは殺される。
復讐を叫ぶロボット達に、元科学者のスーラが「殺人兵器として十万馬力のアトムを甦らせるのだよ」と煽る。
アトムを密かに預かっていた神楽坂町子は、「暴力で何かを解決した事があったか」と、トキオを諭す。
そして、トキオに隠された秘密が明かされる。
アトムは甦るのか-、トキオの決断は─。
スタッフ 原案 手塚治虫
脚本・演出 横内謙介
作曲 甲斐正人
振付 ラッキイ池田・彩木エリ
美術 金井勇一郎
照明 塚本悟
音響 小寺仁
衣裳 樋口藍
声楽指導 山口正義
ヘアーメイク 我妻淳子
小道具 岩辺健二・平野忍
監修 手塚眞
協賛 手塚プロダクション・角川エンタテインメント
キャスト 劇団わらび座
お問い合わせ 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
045-511-5711
info@salvia-hall.jp
横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール

チケット発売日

2011年3月23日(水)

入場料金

一般3,500円/学生特割(高校生以下)2,500円/区民特割2,500円/サルビア券3,200円(全席指定・税込)

区民特割、サルビア券はサルビアホールのみの取扱い

チケット発売窓口

横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール 045-511-5711

チケット販売サイトへ

カンフェティチケットセンター 0120-240-540

チケット販売サイトへ

当日券情報 劇場でのみの販売

公演日程

2011年5月28日(土)

2011年5月

22 23 24 25 26 27 28
  • 15:00
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