劇団民藝『アンネの日記』 - シアターガイド
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公演情報

劇団民藝

『アンネの日記』プロローグとエピローグのある二幕

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公演データ

公演期間 2011年7月21日(木)〜7月31日(日)
会場 川崎市アートセンター
〒215-0004  神奈川県川崎市麻生区万福寺6-7-1
PR・解説 13歳から2年余りの最も多感な年頃に自由を奪われ、飢えに苦しみ、絶えず生命の危機に脅かされながらも、少女アンネ・フランクは鋭い感性と明るいユーモアの目で夢と希望を日記に綴りました。その日記は、戦後ただ一人生き残った父オットー・フランクの手で発表され、世界中の人々に大きな感動を与えました。
 劇団民藝では1956年に初演、これまでに12度の上演を重ね、数々の賞とともに延べ1682回のロングランを記録しています。
公募による17人目のアンネ役誕生とともに、屋根裏部屋でくりひろげられるこの緊迫した舞台が、新しく小劇場空間で幕を開けます。
ストーリー 1942年夏。オランダに住むアンネ一家は、アムステルダムのとある屋根裏部屋に隠れました。街ではナチスのユダヤ人狩りが猛威をふるっています。昼間は声も立てられず、水も使えず、深刻な食料不足。そんな中でも明るくのびのびと振る舞うアンネは、しばしば母や同居人たちと衝突します。でも少年ペーターとだけは心が通いあい、ほのかな愛情が芽生えます。
絶望の淵に連合軍が上陸したというニュース! 解放の日は近い。だが、2年目の夏の午後、階下で不気味な電話が鳴り続けるのでした……。
スタッフ 原作=アンネ・フランク 脚色=フランセス・グッドリッチ/アルバートハケット
訳・演出=丹野郁弓
装置=勝野英雄/照明=前田照夫/衣裳=前田文子/効果=岩田直行/舞台監督=武田弘一郎
キャスト 白石珠江/細川ひさよ/中地美佐子/広田礼美/八木橋里紗
千葉茂則/山梨光國/齊藤尊史/吉岡扶敏/本廣真吾
お問い合わせ 劇団民藝
044-987-7711
劇団民藝

チケット発売日

2011年4月5日(火)

入場料金

一般5,000円/学生割引2,000円(全席指定・税込)

学生割引(劇団のみ取り扱い)

チケット発売窓口

劇団民藝 044-987-7711
劇団民藝青山事務所 03-3401-5131
川崎市アートセンターチケット専用ダイヤル 044-959-2255
[平日9:30〜19:30]
チケットカウンター(窓口販売)[平日9:30〜19:30/休館日除く]
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:411-381
ローソンチケット
l-tike.com
Lコード:37670
e+(イープラス)
eplus.jp
当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2011年7月21日(木) 〜 7月31日(日)

2011年7月

17 18 19 20 21
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