東京・横浜日仏学院『エルマン・ディエフュイス「イエス・キリストによると」』 - シアターガイド
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東京・横浜日仏学院

『エルマン・ディエフュイス「イエス・キリストによると」』

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公演データ

公演期間 2011年6月10日(金)
会場 神奈川芸術劇場 大スタジオ
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281
PR・解説 エルマン・ディエフュイス
フランス・コンテンポラリーダンス界を代表するダンサーの一人で、振付家のマチルド・モニエのよきパートナーである。2002年「La C et la F de la F」と共に、プロジェクト『ラ・フォンテーヌ流の寓話(Les Fables à la Fontaine)』に参加した後、2004年『イエス・キリストによると(D’après J.-C.)』を発表。この処女作に続き、数々の作品を発表した。主な作品は、2005年の『デリラとサムソン(Dalila et Samson)』(フランドル派のバロック絵画に登場 する、伝説的なカップルを想起させる)、2008年の『ポールは死んだ?(Paul est Mort?)』(60年代のポップグループより着想を得た)、2009年の『チャオ・ベッラ(Ciao Bella)』(女性を多種多様に描写)。
ストーリー 『イエス・キリストによると(D’après J.-C.)』は、聖母マリアと幼子イエスを描いたルネッサンス期の宗教画にインスピレーションを受けた作品。気品とユーモアを交えながら、ダンスにおける想像の世界に新しい解釈を与える。トレーニングウェア姿の男と女が、限りなく正確な仕草とまなざしで“生きた絵画”を創り出す。絵画は、ある時はよく見慣れた、またある時はなにかがズレているような、不思議な美しさを湛えている。繰り返し解体されては作り上げられるこれらのポーズは、徐々に空間で具体化してゆき、やがて博学でありながらシンプルなダンスとなる。
スタッフ 照明:パトリス・ブソンブ
美術:アニー・トルテ―ル
芸術協力:シモーヌ・ヴェルド/ヴェロニク・ドゥフラヌー(J.S.バッハ『カンタータ第170番』『カンタータ集 BWV35』『マタイ受難曲』)
音響モンタージュ:フレデリック・ミニエール
効果・照明:サム・マリー
共同制作:セーヌ=サン=ドニ国際振付祭/ラ・プチット・ファブリック/モンペリエ ラングドック=ルシヨン国立舞踊センター 
協力:ラ・フェルム・デュ・ビュイッソン(マルヌ=ラ=ヴァレ)
助成:DRAC−イル=ド=フランス

主催:東京・横浜日仏学院、読売新聞
提携:KAAT神奈川芸術劇場
フランス・ダンス・イヤー2011オフィシャルパートナー:アンスティチュ・フランセ、アクサ生命
キャスト 出演:
ジュリアン・ガレ=フェレ/クレール・アニ
お問い合わせ 横浜日仏学院
045-201-1514
france-yokohama@institut.jp
横浜日仏学院

入場料金

一般3,000円/日仏会員・学生2,500円(税込)

チケット発売窓口

横浜日仏学院 045-201-1514

チケット販売サイトへ

Confettiカンフェティ 0120-240-540
一般のみ

チケット販売サイトへ

チケットかながわ 045-662-8866
一般のみ

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演30分前より劇場にて販売

公演日程

2011年6月10日(金)

上演時間 約1時間30分

2011年6月

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  • 19:30
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