劇団男女くん『漂流性教育』 - シアターガイド
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劇団男女くん

フランクサバゲリラ×ウェハース合同公演

『漂流性教育』

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公演データ

公演期間 2005年12月7日(水)〜12月11日(日)
会場 サンモールスタジオ
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-19-10 サンモール第3M-8F(事務所) B1(劇場)
PR・解説 演劇界のアンダーグラウンド、知る人ぞ知る見世物劇団・フランクサバゲリラと歌って踊るファンシー女性ユニット・ウエハースがドッキング。
それぞれに独自のスタイルで単独公演を行なってきた2組が、今回は満を持しての合同公演をおこないます。
男組(フランクサバゲリラ)と女組(ウエハース)2チームに分かれて、「性とは?」「男と女とは?」「凸と凹」「エロスとタナトス」なんてことをテーマに、文化、教育等々、面倒臭いことは全部投げ出しての、未開の孤島を舞台とするラブ・ロマンス「現代版アダムとイブ」をお見せいたします。(予定。)
ストーリー 一夜のアバンチュールよりも狩りを選び、日がな一日、獣を追いかけるのに奔走する謎の騎士団と、愛を求める一途な気持ちが暴走して、食べ頃男子を求めて凶暴化するいまどきの女子短大生たち。
名もなき男女の出会いにより、互いに内包した「性への意識」が、100万馬力のエンジンを搭載してあらぬ方向へとズババババンと突き進む。
その果てにあるものは、思春期の夢精体験、あるいは月経の始まりのような、悪意や面倒臭いことに満ちたダサすぎる人間賛歌というユーモア…ヒューモア?
これはあらゆる生き物が、何故男女に分かれねばならないのか?という疑問から生まれた、垂れ流しの実験作でもあります。
スタッフ 男ぐみ:作・演出=エド・W・ガニエスタ/女ぐみ:作・演出=藤井奈生子/音響=中西梨紗/照明=谷垣敦子/舞台監督=増田貴則&森谷仁実/舞台美術=増田貴則&男女くん/宣伝美術=藤井奈生子/制作=森谷仁実・小松杏子・藤井奈生子&男女くん
キャスト 鱒田エンキチ/川越裕之/嶋野悠気/山内一生(やまびこトリオ)/橋本仁(ひょっとこ乱舞)/酒巻誉洋(eLePHANTMoon)/永山智啓(eLePHANTMoon)/竹岡真悟/岡地琢未/玉江仁一/安倍川モチコ/黒ミサ/小松杏子/寺西麻利子/桶川えり/野々村ありさ
お問い合わせ 劇団男女くん
090-9670-0415
danjo_kun@yahoo.co.jp
フランクサバゲリラ
ウェハース

チケット発売日

2005年11月1日(火)

入場料金

前売り2,000円/当日2,300円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

劇団男女くん 090-9670-0415
※電話、メールもしくはHPのフォームよりお申し込みください。【danjo_kun@yahoo.co.jp】

チケット販売サイトへ

サンモールスタジオ 03-5367-5622
※当日のご予約はこちらの番号でお申し込みください。【03-3350-0335】

公演日程

2005年12月7日(水) 〜 12月11日(日)

2005年12月

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  • 19:30
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  • 19:30
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  • 19:30
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  • 14:00
  • 18:00
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