劇団未来プレゼンツ『ワーニャ』 - シアターガイド
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劇団未来プレゼンツ

『ワーニャ』

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公演データ

公演期間 2011年10月8日(土)〜10月16日(日)
会場 劇団未来ワークスタジオ
〒536-0007 大阪府大阪市城東区成育1-4-25
PR・解説 劇団未来 プレゼンツ 第39回大阪新劇フェスティバル参加
アントン・チェーホフ「ワーニャ伯父さん」より
ワーニャ
脚本・演出 八木延佳
2011年10月8日〜16日
劇団未来ワークスタジオにて公演致します!

伯父さん、生きていきましょう!
きっと、すばらしい生活が待っている…;私そう思うの。
ストーリー ・生きること・・赦すこと・━━━
激動の帝政ロシア末期に上演された名作。
現代日本の私たちに、静かに問いかける。
 ロシアの田舎屋敷で暮らす若い娘・ソーニャ。7年前に母・ヴェーラ
と死別し、今は父親とは離れて伯父・ワーニャと領地経営を行っている。
 そこへ、ソーニャの父・アレクサンドルが大学教授を引退し、再婚相
手のエレーナと帰省、共同生活がはじまる。
 若い継母エレーナに対してかたくなだったソーニャは、自分の・恋・
の相談を機に良好な関係になりはじめる。そのエレーナに対して、ワー
ニャは熱烈にアプローチをはじめ、通いの医師・アーストロフまでも好
意を抱き毎日のように訪れる。ソーニャの・恋・の相手がアーストロフ
と知ったエレーナは、彼の本心を聞きだそうと二人っきりになってしま
う。
 そんななか、アレクサンドルから突然の・提案・が告げられ、屋敷は
騒然となるのだった。
スタッフ 演出助手    近江博子
        田中香織
        松永和也
舞台美術    馬場富子
照  明    染川充成
音響効果    東條利秀
衣  装    久能淑子
        村瀬真諭美
小道具     肉戸恵美
        金沢百合子
舞台監督    前田敏夫
舞台監督助手 藤岡英幸
        環野雅生
宣伝美術  中面慶子
制  作   則清泰男
        島 芳道
        橋本昌和
        前田都貴子
        三原和枝
        荒井美紀
        西尾臣示
        和田澄子
        森本景文
キャスト アレクサンドル(退職した大学教授)
鈴木正勝(元関西テレビアナウンサー)

エレーナ(教授の妻)
前田都貴子

ソーニャ(教授の先妻の娘)
松下あゆみ(京都造形芸術大学1回生)

マリヤ夫人(教授の先妻の母)
三原和枝

ワーニャ伯父さん(マリヤの息子)
島 芳道

アーストロフ(医師)
川西聡雄(ビックワンウエスト)

テレーギン(落ちぶれた地主)
橋本昌和

マリーナ(乳母)
笠嶋千恵美(あみゅーず・とらいあんぐる)

公演日程

2011年10月8日(土) 〜 10月16日(日)

2011年10月

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  • 18:00
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