高橋ブランカ『日々 少しばかり 単純に描かれたある女性の人生』 - シアターガイド
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公演情報

高橋ブランカ

セルビア人が日本語で語るユーモラスな一人芝居

『日々 少しばかり 単純に描かれたある女性の人生』

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公演データ

公演期間 2011年10月21日(金)
会場 サラヴァ東京
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-29-1
PR・解説 2010年12月28日、サラヴァ東京で開催された「セルビアン・ナイト」に参加していたセルビア人の高橋ブランカさん。セルビア語、ロシア語、日本語を行き来しながら、短編小説を執筆。2011年7月、ことばのポトラック vol.3「ことばという橋をわたって」では、ユーモアとシニカルな笑いをちりばめた小さな一人朗読劇を披露、観客の心をぐっとつかみました。“カタコトの日本語”という新しい方言で、彼女の描くスケッチは、日本の日常のヒトコマ? ひとりの女性の人生? それとも宇宙?
ストーリー 主人公はセルビア人。
でもそれはどうでもいいです。
日本人、アメリカ人、デンマーク人と同じように、
彼女は勉強したり、恋に落ちたり、子育てをしたりしている。
希望に満ちている。時には絶望している。
「人生なんて無意味!」と嘆いたり、「生まれてよかった!」と感謝したりしている。
そして延々とお皿を洗っている・・・
お問い合わせ サラヴァ東京
03-6427-8886
contact@saravah.jp

チケット発売日

2011年9月21日(水)

入場料金

2,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

サラヴァ東京 03-6427-8886

チケット販売サイトへ

当日券情報 開場時間より、受付にて 3000円(1ドリンク付)

公演日程

2011年10月21日(金)

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