椿組『みちゆき』 - シアターガイド
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椿組

椿組2011年秋公演

『みちゆき』

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公演データ

公演期間 2011年10月26日(水)〜10月30日(日)
会場 ザ・ポケット
〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8
PR・解説 まだ早稲田大学在学中に旗揚げし、早くからその才能が注目されていた高羽彩主宰の「タカハ劇団」は劇団員はいない。その都度作品に合わせ、役者を招聘して公演を続け、まだ28歳という若さに似ず骨太の作品を提供してきている。その実行力とリーダーシップに注目した。現代人の抱える病理のようなものをドライな筆致で描いて好評を博している。今回もその乾いた世界観に惚れ、椿組とのコラボを実現させた。
荒廃した現代、愛の不毛と云われる中で、永遠の愛は有るのか?「死体」を担いで逃亡する可笑しくも滑稽なストーリーと芝居でしか表せない表現方法・形態を模索する。
「死体」と「旅」という摩訶不思議なキーワードから見える先に、主人公の二人が「強い絆」で結ばれる時は来るのか。切なくも笑える愛の逃亡劇。
普遍的な人間の愛を問う問題作。
ストーリー 「俺を背負って、ここから逃げてくれないか?」
友人の通夜に訪れた女は、「自分は死んでない」と言い張る死体に逃亡を持ちかけられる。
朽ちゆく死体を背負いながら逃げる女と、二人を追う遺族、そして死体の死因に不信感を持つ刑事。
 果たして、二人の「みちゆき」の行き着く先は?
 椿組と高羽彩がお送りする、デッドロードムービー!
スタッフ 作・演出:高羽彩(タカハ劇団)/照明:沖野隆一(RYUCONNECTION)/美術:加藤ちか/音響:青蔭佳代・松本昭(音スタ)/振付け:鈴木拓朗(chairoi PURiN) /演出助手:長田大史/衣裳:ASAMI /舞台監督:中野聡+鴉屋 /制作票券:佐藤希(Andem)・井美明日香(Andem)/宣伝美術:黒田征太郎・長友啓典・中村健+K2 /制作:有限会社椿組/プロデューサー:外波山文明
キャスト 田渕正博 木下藤次郎 井上カオリ 長嶺安奈 李峰仙 岡村多加江 鳥越勇作 宮本翔太 浜野まどか 西泰平/かんのひとみ(劇団道学先生)恩田隆一(ONEOR8)水野あや 外波山文明
お問い合わせ 椿組
080-5464-1350 / 03-3202-1350
tubakigumi.1350@ezweb.ne.jp
椿の小屋

チケット発売日

2011年9月22日(木)

入場料金

前売り指定3,800円/当日指定4,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

椿組 080-5464-1350
tubakigumi.1350@ezweb.ne.jp 
http://ticket.corich.jp/apply/30090/

チケット販売サイトへ

公演日程

2011年10月26日(水) 〜 10月30日(日)

2011年10月

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