東京労音『音楽朗読劇「モリー先生との火曜日」』 - シアターガイド
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東京労音

『音楽朗読劇「モリー先生との火曜日」』

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公演データ

公演期間 2012年2月18日(土)
会場 江東区江東公会堂(ティアラこうとう)
〒135-0002 東京都江東区住吉2-28-36
PR・解説 音楽朗読劇『モリー先生との火曜日』は、日本を代表するピアニストであり、ジャンルを超えた音楽家として活躍する小原孝氏が音楽監督を務め、ドラマティックな演奏と歌と朗読で綴る、新しいスタイルの舞台です。ミュージカルで活躍する実力派キャスト、光枝明彦、吉原光夫、土居裕子による、言葉がストレートに響く“朗読”と小原孝、真部裕による美しくドラマティックな“音楽”のコラボレーション。出演者5人、それぞれの技が光る、シンプルですが贅沢な作品です。原作は世界で1400万人以上に読まれているノン・フィクション小説。難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵されながらも、日々を豊かに生きようとするモリー先生とその教え子ミッチ・アルボムの間で行われた、たった二人だけの“人生の授業”を描いた作品です。「自分自身に満足しているかい?」モリー先生の温かい言葉に、ミッチは人生の輝きを取り戻してゆく…。これは、美しい音楽とことばで綴る、希望の物語です。
ストーリー スポーツコラムニストとして仕事に忙殺される日々を送るミッチ・アルボムは、ある日、テレビで恩師・モリー先生が、神経中枢が麻痺して身体中の筋肉が動かなくなり、死に至る難病、ALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵されていることを知り、戸惑いながらも16年ぶりに再会を果たす。
「憐れむより、君が抱えている問題を話してくれないか」。
ミッチは、モリー先生が、自分を憐れむことなく、日々の生活を豊かに生きようとしていることに驚く。そして、その日からモリー先生の、心を揺さぶる最後の授業が始まった。テーマは愛、家族、仕事、そして「いかに自分らしく生きるか?」について。それは、この上なく幸せで、歓びに満ちた時間。そして、ミッチは、人生の輝きを取り戻してゆく…。
スタッフ 原作:ミッチ・アルボム『モリー先生との火曜日』(NHK出版刊)
脚本・訳詞:高橋知伽江
音楽監督:小原 孝
演出:山崎義也
キャスト 光枝明彦(モリー・シュワルツ)
吉原光夫(ミッチ・アルボム)
土居裕子(ジャニーン・アルボム)
小原 孝(ピアノ演奏)
真部 裕(バイオリン演奏)
お問い合わせ 東京労音
03-3204-9933
音楽朗読劇『モリー先生との火曜日』
ティアラこうとう
03-3635-5500
公益文化財団法人 江東区文化コミュニティ財団

チケット発売日

2011年11月10日(木)

入場料金

S席5,800円/A席4,200円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

東京労音 03-3204-9933
http://www.morrie.tv/

チケット販売サイトへ

ティアラこうとう 03-5624-3333
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:416-190

チケット販売サイトへ

ローソンチケット
l-tike.com
0570-084-003
Lコード:75858
e+(イープラス)
eplus.jp
CNプレイガイド
cnplayguide.com
0570-08-9999(オールジャンル)
CNプレイガイド 0570-08-9999

公演日程

2012年2月18日(土)

上演時間 約1時間40分(休憩なし)

2012年2月

12 13 14 15 16 17 18
  • 13:00
  • 17:30
  •  

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