燐光群『たった一人の戦争』 - シアターガイド
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燐光群

『たった一人の戦争』

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公演データ

公演期間 2011年12月3日(土)〜12月6日(火)
会場 伊丹市立演劇ホール(AI・HALL)
〒664-0846 兵庫県伊丹市伊丹2丁目4番1号
PR・解説 燐光群・坂手洋二の最新作は、現在の日本にある「いずれ誰も立ち入ることのできなくなる場所」を舞台に、厳しい現実とファンタジーが往還する、まったく新しい形式を取ったドラマです。
坂手洋二はこの半年間、『推進派』(燐光群)、『帰還』(民藝)、『普天間』(青年劇場)と、「いま、ここにある現在」を、膨大な取材を経て、広範な視野と微細な検証で抉った三作を、続けて発表してきました。
続く新作『たった一人の戦争』は、全三作とはまったく違う、『屋根裏』『だるまさんがころんだ』にも繋がる斬新な方法で、「フィクションの力」によって、私たちの「現実」を解き放つ試みです。ときに激しく、ときにやさしく、シンプルな装いで、新たなたましいの物語をしなやかに紡ぎ出します。
そして、震災、原発事故という日本の現実に対して、「想像力の優位」を信じ、まっすぐに立ち向かいます。
ストーリー 今この世界で、信じられない危機を知りながら、
他の誰も動き出さないとしたら。
あなたしかそれをやろうとする人間がいないとしたら。
「いずれ誰も立ち入ることのできなくなる場所」と聞いた時、
今、人々は何を、どの場所を、想像するでしょうか。
「いずれ誰も立ち入ることのできなくなる場所」が
「もう誰も立ち入ることのできない場所」になるとき、
人々はどのように感じ、どのように交流し、どのように生き、別れたか。
今の日本が「放射性廃棄物」をどう処理するかという
大きなテーマに向き合う、野心的な最新作です。
スタッフ 作・演出○坂手洋二
照明○竹林功(龍前正夫舞台照明研究所)
音響○島猛(ステージオフィス)
舞台監督○高橋淳一
美術○じょん万次郎
衣裳○宮本宣子
演出助手○城田美樹
文芸助手○清水弥生 久保志乃ぶ
宣伝意匠○高崎勝也
制作○古元道広 近藤順子
キャスト 中山マリ 円城寺あや 西山水木 小山萌子 洪明花
鴨川てんし 川中健次郎 猪熊恒和 大西孝洋
杉山英之 松岡洋子 樋尾麻衣子 安仁屋美峰 西川大輔
鈴木陽介 武山尚史 橋本浩明 桐畑理佳 横山展子
加藤道子 福田陽子 山崎蝶子
お問い合わせ アイホール
072-782-2000
info@aihall.com
燐光群/(有)グッドフェローズ
03-3426-6294
rinkogun@alles.or.jp
燐光群ホームページ

チケット発売日

2011年10月22日(土)

入場料金

一般前売3,300円/ペア前売6,000円/大学・専門学校生2,500円/高校生以下1,500円/一般当日3,600円(全席指定・税込)

※演出の都合上、長くはありませんが、お立ち見いただくことがございます。
上演途中で指定のお席にご案内します。
※学生券は前売・当日共通料金 劇団及びAI・HALL扱いのみ 要学生証提示

チケット発売窓口

アイホール 072-782-2000
燐光群オンラインチケット

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:416-230
当日券情報 開演30分前より劇場にて販売

公演日程

2011年12月3日(土) 〜 12月6日(火)

上演時間 未定

2011年12月

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