劇団銅鑼『砂の上の星』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

劇団銅鑼

劇団銅鑼公演No.41

『砂の上の星』だいじょうぶ、地雷は わたしには 何もしないから

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

約束よ、二十年後の春分の日、パリのエッフェル塔のてっぺんで会おう

公演データ

公演期間 2012年3月9日(金)〜3月18日(日)
会場 SPACE 雑遊
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-8-8 新宿O・Tビル B1F
PR・解説 輝く星空、あなたは何を思いますか?
カナダ人作家デボラ・エリス原作「生きのびるために」三部作の舞台化。タリバン政権下のアフガニスタンを舞台に、二十年後、パリのエッフェル塔で会う約束をする少女たちの長い旅の物語。
イギリス在住の演出家、音楽家を招き、ディバイジングで創り上げる創作劇。
ストーリー タリバンに制圧されたアフガニスタン・カブール。女性は仕事を追われ、家の中にいなければならなくなった。女の子は学校にも行けなくなり、外出には男性同伴で少女は大きなスカーフを、おとなの女性はブルカをかぶらなければならない。そんな中、父をタリバンに連れ去られた少女パヴァーナは家族のために少年として市場にでかける。少女だということを誰にも気づかれないよう、細心の注意を払いながら。やがてパヴァーナが市場で出会ったのは、なんと、かつての同級生ショーツィアだった。ショーツィアもまた髪を切り、少年として働いていたのだ。
父の帰りを信じて待つパヴァーナ。いつかこの国を出てフランスへ行くことを夢見るショーツィア。ふたりは互いに励ましあって約束する。
二十年後の春分の日、パリのエッフェル塔のてっぺんで会おう、と。そして、パヴァーナとショーツィアのそれぞれの旅が始まる。
スタッフ 美術・衣装/長谷川康子 照明/木藤歩 音楽/ダニエル・マーカス・クラーク 音響/中嶋直勝 舞台監督/中杉雄一 演出助手/大澤遊 舞台監督助手/三田直門 宣伝美術/山口拓三 企画/谷田川さほ 制作/平野真弓
キャスト A 谷田川さほ・佐藤文雄・渡部不二実・中村真由美・野内貴之・土井真波 B 長谷川由里・植木圭・佐藤響子・鈴木啓司・柴田愛奈・高辻知枝
お問い合わせ 劇団銅鑼
03-3937-1101
info@gekidandora.com

チケット発売日

2012年12月5日(水)

入場料金

一般4,500円/学生3,600円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

劇団銅鑼 03-3937-1101

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:415-962

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2012年3月9日(金) 〜 3月18日(日)

2012年3月

4 5 6 7 8 9
  • 19:30A
  •  
  •  
10
  • 14:00B
  • 19:00A
  •  
11
  • 14:00B
  •  
  •  
12
  • 19:30A
  •  
  •  
13
  • 19:30B
  •  
  •  
14
  • 14:00A
  • 19:00B
  •  
15
  • 14:00B
  • 19:00A
  •  
16
  • 19:30B
  •  
  •  
17
  • 14:00A
  • 19:00B
  •  
18
  • 14:00A
  •  
  •  
19 20 21 22 23 24
ダブルキャストAB  開場は開演の30分前 劇場にロビーはございません。 演出の都合上、開演後の入場はお待ちいただく場合があります。 

プレイベント12/7(水)19時 映画「子供の情景」上映会/1/28(土)アフガニスタン医師レシャード・カレッド講演会

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=23177

トラックバック一覧