劇団レッド・フェイス『爾汝の社 万来』 - シアターガイド
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公演情報

劇団レッド・フェイス

第37回プロデュース公演

『爾汝の社 万来』

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公演データ

公演期間 2012年2月15日(水)〜2月19日(日)
会場 笹塚ファクトリー
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1-56-7 京王笹塚ビル地下2階
PR・解説 2008年に初演され、今回で遂に4回目の再演を迎えます劇団レッド・フェイスの看板作品です。年明け1本目は験を担ぎ過去三回は男組・女組の2チームが同じ演目を演じてまいりましたが、今回からは作品の原点に戻り、男組だけの吉原『くるり籠』の遊女たちが登場いたします。笑って泣けて、そして勇気がもらえる。一度観たら、何度でも観たくなる。あの個性的な登場人物たちの虜になります、きっと。
ストーリー 時は江戸末期。処は吉原の遊郭『くるり籠』。いつもと変わらない慌ただしい朝を迎えたくるり籠には、吉原一美しい遊女たち(クジャク・カモメ・タンチョウ・カモメ・ミミズク・ヒバリ)がいた。その朝、羅生門で客を送ったヒバリが、貧しい農家の捨て子『光子』を連れて戻ってくる。店を守る女将、守銭奴の『カカサマ』をなんとか説得し、光子は新しい名前『モズ』を与えられ、禿たち(ヌエ・インコ・スズメ)らの下働きとして働くこととなる。おまんま食べられるだけで幸せを感じるモズの姿があった。その純粋さが、やがてかたくなだった遊女たち心を絆て行く。『人は生きるだけじゃない。それぞれに生きる意味があるんだ』そう気がついたモズの前に、伝説の花魁『幽霊トンビ』が現れ、やがてモズの心を操り始める。そこに、原宿から来た謎の遊女『メジロ』も加わり『くるり籠』にとんでもない災難が降りかかり始める。くるり籠の面々の運命やいかに!
スタッフ 照明 谷川裕俊
衣装 榊原理恵子
ヘアーメイク 浅里暁代
広報・制作 株式会社サンディ
著作・製作 劇団レッド・フェイス
キャスト 古川九一
市川博樹(ARCHE)
東武志
しいま
伊藤アルフ
鈴木勇人
鷲見亮
杉山裕右
武田知大
長縄龍郎
真京孝行
小島光一朗
ガラかつとし(ゲスト)

榊原利彦
お問い合わせ 劇団レッド・フェイス
080-5420-5489
redface-fun@live.jp
榊原利彦ホームページ

チケット発売日

2011年11月11日(金)

入場料金

前売4,200円/当日4,500円/学生3,000円/BLUE★LION会員4,000円(全席自由・税込)

学生の方は、学生証をご持参ください。

チケット発売窓口

劇団レッド・フェイス 080-5420-5489
キャスト別のご予約フォームがございます。ご利用くださいませ。

チケット販売サイトへ

当日券情報 30分前より劇場にて販売予定
割引情報 学生料金有り。通常料金4,200円→3,000円

公演日程

2012年2月15日(水) 〜 2月19日(日)

上演時間 約1時間50分

2012年2月

12 13 14 15
  • 19:00A
  •  
  •  
16
  • 15:00B
  • 19:00A
  •  
17
  • 15:00A
  • 19:00B
  •  
18
  • 12:00A
  • 16:00B
  • 19:00B
19
  • 12:00A
  • 16:00B
  •  
20 21 22 23 24 25
Aキャスト カモメ役 東武志
Bキャスト カモメ役 市川博樹(ARCHE)

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