文学座『父帰る/おふくろ』 - シアターガイド
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公演情報

文学座

創立75周年記念 文学座3・4月アトリエの会

『父帰る/おふくろ』

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公演データ

公演期間 2012年3月19日(月)〜4月2日(月)
会場 文学座アトリエ
〒160-0016 東京都新宿区信濃町10
PR・解説 「物言う術」。岸田國士から田中千禾夫へと受け継がれ、名優たちによって磨かれた台詞術を江守徹が新たな世代へと手渡します。日本語をみつめ直すことで現代劇の原点をもう一度見据え、家族をみつめ直すことで日本人の心のありようをみつめる家族劇二題。
ストーリー  ―父帰るー
 黒田賢一郎は母おたか、弟の新二郎、妹のおたねと共に慎ましく暮らしている。父は二十年前に放蕩のあげく家を出たきりで、賢一郎が一家を支えて今日にいたっている。そんなある日憔悴しきった父が黒田家に姿を現す。おたか、新二郎、おたねは父を受け入れようとするが、賢一郎だけは頑なに拒絶し積年の思いを父にぶつける。諦め立ち去る父。しかし母の懇願に揺れる賢一郎は新二郎と共に、父の姿を追って夜の街へと走り出す。


 ―おふくろー
 女手ひとつで息子の英一郎と娘の峰子を育てあげた小倉坂は、就職を控えた息子のため縁故を頼って出歩き、それを息子英一郎に悟られてしまう。翌日の就職面接には行かないと言い出す英一郎は、母親の思い通りにはしたくないと感情を爆発させる。英一郎が家を飛び出したあと、一人の婦人が少年を連れて英一郎のおかげで息子が府立中学に入学できたと感謝を述べに小倉家を訪れる。そこには母の全く知らなかった息子の姿があった。
スタッフ 作/菊池 寛(父帰る)・田中千禾夫(おふくろ) 演出/江守 徹 美術/乗峯雅寛 照明/賀澤礼子 音響効果/望月 勲 衣裳/中村洋一 舞台監督/三上 博 制作/友谷達之 票券/松田みず穂
キャスト 南 一恵、つかもと景子、秋山友佳、戸井田稔、植田真介、内藤裕志
お問い合わせ 文学座
03-3351-7265
info@bungakuza.com
文学座ホームページ

チケット発売日

2012年2月18日(土)

入場料金

一般・前売り4,000円/一般・当日4,300円/ユースチケット(25歳以下)2,500円(全席指定・税込)

未就学児のご入場はご遠慮ください。
車イスでご来場のお客様は必ずご観劇前日までに、ご購入席番を文学座までご連絡ください。

チケット発売窓口

文学座 0120-481034

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:418-504

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp

チケット販売サイトへ

当日券情報 当日券は各開演の3時間前より、03-3353-3566(文学座当日券申込専用)で予約を承ります。

公演日程

2012年3月19日(月) 〜 4月2日(月)

2012年3月

18 19
  • 19:00
  •  
  •  
20
  • 14:00
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21
  • 14:00
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22
  • 14:00
  • 19:00
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23
  • 19:00☆
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24
  • 14:00
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25
  • 14:00
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26
  • 19:00
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27
  • 14:00
  • 19:00
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28
  • 14:00
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29
  • 19:00
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30
  • 14:00☆
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31
  • 14:00
  • 19:00
  •  

2012年4月

1
  • 14:00
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2
  • 14:00
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☆出演者・演出者によるアフタートークあり

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