鎌倉能舞台『能を知る会鎌倉公演』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

鎌倉能舞台

『能を知る会鎌倉公演』「橋弁慶」「歌占」

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2012年5月6日(日)
会場 鎌倉能舞台
〒248-0016 東京都鎌倉市長谷3-5-13
PR・解説 今回はこどもの日に因み、能の子役「子方」をテーマとした公演です。
「京の五条の橋の上〜」の童謡でお馴染みの牛若丸と弁慶が主従の契りを結ぶ「橋弁慶」。
父と生き別れた少年幸菊丸が和歌を使った占い「歌占」の縁で再開を果たす「歌占(うたうら)。
観世流の現行曲209番のうち子方が登場する曲は40番近くありますが、中でも子方が活躍する曲を御覧頂きます。
ストーリー 「橋弁慶」あらすじ:
弁慶は良い主君を持ちたいと五条の天神に丑の刻参りする。満願の夜、少年辻斬りの噂に一旦は怯むが、勇を鼓して出掛る。一方牛若は素行が母に知れ、明日から寺に入る、今日が最後と五条の橋にたたずむ。童謡でおなじみの牛若弁慶五条の橋での対決です。

「歌占」あらすじ:
伊勢皇大神宮の先導師(布教師)渡會何某は 諸国布教の途中頓死。3日後に蘇ったが白髪となる。占いを業とし、よく予言するが、それが縁で我が子と巡り会う。
 所望されて頓死中に見た地獄の有様を曲舞に作って、舞ううちに狂乱状態となるが、やがて正気に戻って親子うち連れて伊勢の国へ帰っていく。
キャスト 橋弁慶

狂言方:山本則俊、山本則秀、若松隆、山本則重、遠藤博義
囃子方:安福光雄、栗林祐輔、久田陽春子
シテ方:中森貫太、遠藤善久、鈴木啓吾、奥川恒治、佐久間二郎、小島英明、坂真太郎、桑田貴志、中森健之介、中森慈元、片倉翼


歌占

狂言方:山本則俊、山本則秀、山本則重
囃子方:安福光雄、栗林祐輔、久田陽春子
シテ方:中森貫太、寺澤杏海、寺澤幸裕、遠藤善久、鈴木啓吾、奥川恒治、佐久間二郎、小島英明、坂真太郎、桑田貴志、中森健之介
お問い合わせ 鎌倉能舞台
0467-22-5557
webmaster@nohbutai.com
鎌倉能舞台HP

チケット発売日

2012年3月1日(木)

入場料金

自由席5,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

鎌倉能舞台 0467-22-5557

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp

チケット販売サイトへ

公演日程

2012年5月6日(日)

2012年5月

6
  •  
  • 10:00
  •  
  • 14:00
7 8 9 10 11 12
開場は開演の30分前

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=24209

トラックバック一覧