鎌倉能舞台『能を知る会鎌倉公演』 - シアターガイド
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鎌倉能舞台

『能を知る会鎌倉公演』6月「須磨源氏」「源氏供養」

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公演データ

公演期間 2012年6月5日(火)
会場 鎌倉能舞台
〒248-0016 神奈川県鎌倉市長谷3-5-13
PR・解説 日本を代表する文学作品であり、稀代のプレイボーイ「光源氏」を主人公とする「源氏物語」。今回は光源氏にスポットを当てた公演です。光源氏が左遷させられた須磨の浦で旅の僧に自らの生涯を語り、在りし日の姿で舞を舞う「須磨源氏」。源氏物語の作者紫式部が執筆をした石山寺で光源氏の供養を頼み、報謝の舞を舞う「源氏供養」男性の舞と女性の舞を御覧ください。
ストーリー 「須磨源氏」
永遠のプレイボーイ光源氏を主人公とし、彼の数奇かつ華麗な一生を描いた曲。
藤原興範が、須磨の浦で老人から昔ここに配流された光源氏の話を聞いているうち、老人は源氏の化身とほのめかして姿を消す。やがて源氏が華麗な姿をあらわし、遊舞の末夜明けとともに消え失せる。
融の類曲で、華やかに舞われる「早舞」など見どころの多い名曲です。

「源氏供養」
安居院法印が石山寺に参詣すると一人の女が声を掛け、自らが源氏物語を書いたが光源氏の供養をしなかったために成仏できないと話し源氏の供養を頼み消え失せる。
法印が今の女性は紫式部と悟り石山寺で供養をしていると紫式部の霊が現れ報謝の舞を舞い人の世の無上を説いて消え失せる。
キャスト 須磨源氏

解説:尾島政雄
狂言方:善竹十郎
囃子方:柿原弘和、徳田宗久、一噌隆之、観世新九郎
ワキ方:野口能弘、野口琢弘
シテ方:中森貫太、遠藤善久、奥川恒治、古川充、佐久間二郎、小島英明、坂真太郎、桑田貴志、中森健之介

源氏供養

解説:尾島政雄
狂言方:善竹十郎
囃子方:柿原弘和、徳田宗久、一噌隆之、観世新九郎
ワキ方:野口能弘、野口琢弘
シテ方:中森貫太、遠藤善久、奥川恒治、古川充、佐久間二郎、小島英明、坂真太郎、桑田貴志、中森健之介
お問い合わせ 鎌倉能舞台
0467-22-5557
webmaster@nohbutai.com
鎌倉能舞台HP

入場料金

自由席5,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

鎌倉能舞台 0467-22-5557

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp

チケット販売サイトへ

公演日程

2012年6月5日(火)

2012年6月

3 4 5
  •  
  • 10:00
  •  
  • 14:00
6 7 8 9
開場は開演の30分前

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