公益財団法人さいたま市文化振興事業団『劇団ひまわり「アンネ」』 - シアターガイド
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公益財団法人さいたま市文化振興事業団

プラザイースト15周年開館記念

『劇団ひまわり「アンネ」』

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公演データ

公演期間 2012年9月8日(土)〜9月9日(日)
会場 プラザイースト
〒336-0932 埼玉県さいたま市緑区中尾1440-8
PR・解説 将来への希望を胸いっぱいに抱きながら、ユダヤ人であるというだけで15歳までしか生きられなかった
少女アンネ・フランクの物語。
2011年5月、劇団ひまわり創立60周年記念公演として上演した「きらめくいのち三部作」第一弾の『アンネ』。
思春期の少女の輝きと成長に光を当てた作品は、大きな話題を呼び、大好評のうちに幕を降ろした。
再び、多くの想いを集めて、プラザイーストにて上演決定となる!
ストーリー 1942年の夏休み、アンネの姉マルゴーに強制労働の呼び出し状が送られてくる。
第二次世界大戦下のヨーロッパでは、ヒトラー率いるナチスドイツが反ユダヤ人主義を掲げ、反対する人々やユダヤ人を次々と逮捕しては強制収容所に連行していた。ユダヤ人迫害の波を身近に感じ、アンネたち一家はかねてから準備をしていた隠れ家に身を寄せることにした。最初は隠れ家での生活を楽しんでいたアンネも、窓も開けられず物音も立てられない日々、そしてなによりあとから加わったファン・ダーン一家や歯科医のデュッセル、なにかと優等生の姉マルゴーとアンネを比べる母エーディットとの人間関係に息苦しさを感じるようになる。そうした悩みや戦争の恐怖、出口の見えない不安に包まれながらも、アンネはそれ以上に生きる喜びや希望、そして将来の夢を日記に「語り」続けた。やがて日記を通して自分自身の成長を感じるようになったアンネは次第に周囲を受け入れられるようになる。そして、ファン・ダーン家のひとり息子ペーターとの間にも特別な感情が芽生え始めた・・・
スタッフ 脚本・・・・・・・・・・・・・・・・・横山一真
演出・・・・・・・・・・・・・・・・・山下晃彦
音楽・・・・・・・・・・・・・・・・・和田啓
振付・ステージング・・・・・KALAMA WAIOLI
舞台美術・・・・・・・・・・・・・尼川ゆら
衣装・・・・・・・・・・・・・・・・・関野公子
照明・・・・・・・・・・・・・・・・・重松希代子
音響・・・・・・・・・・・・・・・・・山田健之
歌唱指導・・・・・・・・・・・・・松本泰子
舞台監督・・・・・・・・・・・・・中杉雄一

プロデューサー・・・・・・・・砂岡不二夫
企画・製作・・・・・・・・・・・・株式会社劇団ひまわり
キャスト 田上真里奈・・・・・アンネ
上野聖太・・・・・・・オットー
望月寛子・・・・・・・エーディット
宮原理子・・・・・・・マルゴー/プリシラ
鈴村近雄・・・・・・・ファン・ダーン
竹内レナ・・・・・・・ファン・ダーン夫人
田中雄土・・・・・・・ペーター
西村有加・・・・・・・ミープ
大吉秀次郎・・・・・デュッセル
淺井孝行・・・・・・・ヒトラー

コロス
お問い合わせ プラザイースト
048-875-9933
公益財団法人さいたま市文化振興事業団

チケット発売日

2012年5月26日(土)

入場料金

全席指定3,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

プラザイースト 048-875-9933

チケット販売サイトへ

公演日程

2012年9月8日(土) 〜 9月9日(日)

上演時間 約2時間

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