劇団ひまわり『蒼い妖精とピノッキオ』 - シアターガイド
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劇団ひまわり

創立60周年記念公演「きらめくいのち三部作」第三弾

『蒼い妖精とピノッキオ』

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公演データ

公演期間 2012年7月5日(木)〜7月8日(日)
会場 あうるすぽっと
〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル2F・3F
PR・解説 劇団ひまわり創立60周年記念公演として上演してきた「きらめくいのち三部作」。
思春期の少年少女の輝きと成長に光を当てた第一弾の『アンネ』、第二弾の『カラフル』は、いずれも大きな話題を呼び、大好評のうちに幕を降ろしました。
第三弾の『蒼い妖精とピノッキオ』は、記念公演の締めくくりにふさわしく、劇団を代表する実力派女優の中嶋朋子と、活躍めざましい若手俳優・馬場 徹の2名が主演を務めます。
共演は、ミュージカル『レ・ミゼラブル』で舞台に初挑戦し、ますます演技力に磨きのかかる加藤清史郎、
人気・実力ともに急上昇中の桑野晃輔、創立当初より俳優として活躍し、現在は東京俳優養成所の所長・講師も兼任する福島靖夫など、劇団を代表するキャストが集結。
決して死ぬことのない人形の「ピノッキオ」がなぜ一度きりの“生”を望むのか。100年以上にわたり読み継がれてきた名作が、劇団ひまわり60年の歴史と出会い、新たな舞台作品として生まれ変わります。
ストーリー 人間界のとある場所に集う個性豊かな妖精たち。
彼らの使命は「魂をもった人形を人間に変える」こと。
しかしながら、「蒼い妖精」は、自分が人間にした"元"人形たちの愚かなふるまいに心を痛め、「もう二度と人形を人間に変えたくない」と考えていた。
だが、妖精界のリーダー「知恵の妖精」は、人形師・ジェッペットが孫娘・マリアのために作った「ピノッキオ」という人形を担当するよう指示する。
「蒼い妖精、もしこの仕事をやめたいのなら、
 その時はわかっているだろうね。」
蒼い妖精は絶望的な気持ちのままピノッキオの元へと向かい、彼を連れて旅に出る。
「この星に人間は有り余っているわ。
 欲にまみれて、愚かな振る舞いを繰り返している・・・・・・。」
スタッフ 原作:カルロ・コッローディ『ピノッキオの冒険』より
脚本:横山一真
演出:山下晃彦
音楽:和田 啓
振付・ステージング:KALAMA WAIOLI
舞台美術:尼川ゆら
音響:小幡 亨
照明:重松希代子
衣裳:友好まり子
ヘアメイク:佐藤 圭 (hair make Kei Satoh)
仮面製作:関野公子
歌唱指導:松本泰子
演出助手:山口泰央
舞台監督:中杉雄一(演劇工房)
宣伝美術:Gene & Fred
宣伝美術ヘアメイク:川端富生
写真撮影:隆 俊作(5fret)、荒木勇人
制作進行:潮田尚美(SUI)
プロデューサー:砂岡不二夫
企画・製作:株式会社劇団ひまわり
協賛:株式会社スキンキュア・ラボ
キャスト 蒼い妖精 :中嶋朋子
ピノッキオ:馬場 徹
知恵の妖精:加藤清史郎
ミスター・フォックス:桑野晃輔
ジェッペット:立川三貴(演劇集団 円)

黄昏の妖精 :福島靖夫
紅の妖精 :真田登久子
夜霧の妖精 :鈴村近雄
マダム・スウィート:松村 郁
ロバ大佐 :横山 敬

マリアA:小林柚葉
マリアB:奥泉まきは
マリアC:宮原理子

ピノッキオ旅団:
青山義典、厚木拓郎、池田義隆、石原智彦、
遠藤博之、大吉秀次郎、川上瑛生、篠崎 徹、
鈴木重輝、原田 統、増田圭太、途中慎吾
梅谷麻衣阿、斉藤 萌、清水那奈子、高宗歩未、
竹本実加、永瀬千裕、西村有加、野本ほたる

楽士:和田 啓・松本泰子・塩谷博之
お問い合わせ 劇団ひまわり 制作局
03-3476-0011
『蒼い妖精とピノッキオ』公式サイト

チケット発売日

2012年5月17日(木)

入場料金

7,000円(全席指定・税込)

※未就学児の入場はご遠慮ください。

チケット発売窓口

劇団ひまわりチケットセンターOn-Line

チケット販売サイトへ

ローソンチケット
l-tike.com
0570-000-777
0570-084-003
Lコード:33364

チケット販売サイトへ

カンフェティチケットセンター 0120-240-540

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2012年7月5日(木) 〜 7月8日(日)

上演時間 約2時間10分
*変更の可能性あり

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