演激集団INDIGO PLANTS『雷電の如く』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

演激集団INDIGO PLANTS

『雷電の如く』

  • 公演中
  • 割引情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2012年8月2日(木)〜8月7日(火)
会場 d-倉庫
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里6-19-7-2F
PR・解説 『忘れてはいけないこと』をテーマにし、数多くの涙を誘う作品を生み出してきた演激集団INDIGO PLANTS。
旗揚げから昨年にかけ、東京公演のほか、宮城県や長野県でも地方公演を行っている、実力派の団体。
昨年の東日本大震災を受け、被災地にてボランティア公演「想遠』も行っている。
2012年の新作『雷電の如く』は、幕末の長州藩を背景にして、そこに息づく人々の人間ドラマを描き出した作品である。
ハリウッド映画『ラストサムライ』に出演し、全日本武術太極拳選手権大会の陳式太極拳の部において日本一位になった主宰/藤田信宏のしなやかで、力強い立ち回り、多数のCMに出演している三原珠紀の凛とした美しさ、作品に重厚さを加える橋本和幸・工藤貴史の存在感、若手俳優陣の生き生きした演技、作家/久保泰が生み出す、人の心を掴んで離さない名台詞の数々。見どころ満載の本格時代劇。
若い命を未来の日本の為に散らせた多くの志士たちが、インディゴプランツの俳優陣を通し、現代に蘇る!
『雷電の如く』乞うご期待!!
ストーリー 文久3年5月。アメリカ商船に放たれた長州藩攘夷派の一弾が狂躁の時代の幕を開けた。
熱にうなされたように、来島又兵衛率いる長州藩尊皇攘夷派は公武合体派に占領された京へ武力乱入し壊滅、幕府はこれを機に長州藩を朝敵とし長州征伐を決意し、その重圧に長州藩には幕府に恭順の意を表わす佐幕派政権が成立した。洋夷の波になす術もなく翻弄される幕府と日本。独立国家としての主権が侵されようとしたその時、一人の男が否の手を挙げた。
動けば雷電の如く、発すれば風雨の如し…。高杉晋作。
だが高杉の前にはいまや幕府の犬と成り果てた長州藩佐幕派領袖・椋梨藤太とその背後に控える幕府軍15万がいた。
歴史が緊張する時、雷電の光が道を白く照らす!
スタッフ 脚本/久保 泰 演出/藤田 信宏 サウンドデザイン/坂出雅海 舞台監督/清水義幸(カフンタ) 舞台美術/江連亜花里(カフンタ)照明/龍野禎和(Lightshop Neo) 音響/吉田望(ORANGE COYOTE) 殺陣効果音/山本美智子 衣装考証/中山信弥 衣装/株式会社東宝コスチューム 衣装・小道具協力/小松雅樹 宣伝美術/三國郷 制作/渡部絵美(演激集団INDIGO PLANTS)制作協力/山本千栄子 制作チーフ/秋森規予子(演激集団INDIGO PLANTS)
キャスト 藤田 信宏 佐藤 顕紀 三原 珠紀 工藤貴史 ペロリ 越田 樹麗 吉田 賢司 倉島 淳 宮崎重信 次賀慎一郎 関田豊枝 KAOROSE  中林俊介 杉原清司 岸田裕行 藤田隆之 水見知樹 畠山昌也 福丸伯爵 亜蘭美香 橋本和幸         
お問い合わせ 演激集団INDIGO PLANTS
090-9297-4482
indigo-plants@mail.goo.ne.jp
演激集団INDIGO PLANTS

チケット発売日

2012年6月12日(火)

入場料金

4,500円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

演激集団INDIGO PLANTS 090-9297-4482
【携帯用】http://ticket.corich.jp/apply/36320/

チケット販売サイトへ

割引情報 学生証の提示で500円割引いたします。

公演日程

2012年8月2日(木) 〜 8月7日(火)

2012年8月

      1 2
  • 19:00
  •  
  •  
3
  • 19:00
  •  
  •  
4
  • 13:00
  • 18:00
  •  
5
  • 13:00
  • 18:00
  •  
6
  • 13:00
  • 19:00
  •  
7
  • 13:00
  •  
  •  
8 9 10 11

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=25438

トラックバック一覧