門真市民文化会館指定管理者NPO法人トイボックス『ぼくらの森には』 - シアターガイド
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門真市民文化会館指定管理者NPO法人トイボックス

ラオス×日本 人形劇ユニットチェオボン公演

『ぼくらの森には』

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公演データ

公演期間 2012年8月6日(月)
会場 門真市民文化会館ルミエールホール小ホール
〒571-0030 大阪府門真市末広町29−1
PR・解説 人形遣いでクラウンでもあるラオス人、ラタナコーン・インシシェンマイと、日本人パントマイマー、あさぬまちずこが、2007年、ラオス北部の山岳地帯の小中学校を巡回し、ワークショップを重ねながら結成したユニット。アジアに伝わる精神性、身体性の普遍的な流れを強く意識しながら、生まれも育ちも、年齢も性別も大きく異なる二人のコラボレーションです。
二人がくりひろげる、詩的でちょっとユーモラスな世界。
森にある木の実や、暮らしにあるカゴなどの日用品、それらのモノと身体が互いに交感する、アジアのオブジェクトシアターです。自然と暮らしが深く関わるラオスだからこそ生まれた作品。でも、自然に親しみ、畏れ、モノに命を感じる心は、日本にも生きてきました。この世のどこかにある、不思議な森で、未知の記憶に出会いませんか。
ストーリー 新しい、けれど、どこか懐かしくてあたたかい
モノとマイムと音楽による人形劇「ぼくらの森には」
ぼくらの森では、いつでも不思議なことばかり起こっている。
サーカスをするカタツムリ。人形に魂を呼び込んでしまうお百姓さんの青年。
やさしいけど、変わった方法で、こどもを守っているおかあさん、などなど・・・
不思議な住人がたくさんすんでいるからね。
ようこそ!ぼくらの森へ。
キャスト ラタナコーン・インシシェンマイ
2001年より、ラオス国立人形劇場“カボーン・ラオ”の若手主要メンバーとして、優れた才能を発揮し注目を浴びる。その後独立し、2010年劇団“カオニャオ”を創立、主宰。パフォーマーとして自ら活動するとともに、演出等で数々の作品を手がける。ラオス国内にとどまらず、海外でも高い評価を受けている。近年は、学校などの教育現場で芸術を取り入れた青少年向けプログラムも積極的に行い、幅広い分野で活動している。
あさぬまちずこ
日本のパントマイマー。ラオスを中心にアジア各地で活動していた中、ラオス人の森(自然)との関係性から生まれる、身体感覚や精神世界、そしてそれらが生み出す創造力や表現力に影響を受け、ラタナコーン・インシシェンマイとともに、2007年ユニット“チェオボン”を結成。
現在は、ラオスの芸能の研究活動や、その表現方法を取り入れた、レクチャーやワークショップなど、独自の活動にも定評がある。
お問い合わせ 門真市民文化会館
06-6908-5300
kadoma@npotoybox.jp
門真市民文化会館ホームページ

チケット発売日

2012年6月9日(土)

入場料金

一般2,500円/割引1,000円(全席自由・税込)

割引は高校生以下・65歳以上・障がい者の方

チケット発売窓口

門真市民文化会館 06-6908-5300
寝屋川市立市民会館 072-823-1221
ローソンチケット
l-tike.com
0570-000-777
0570-084-005
Lコード:57092

チケット販売サイトへ

当日券情報 一般3,000円/割引1,500円
当日9時より門真市民文化会館事務所で販売。18時からは小ホール受付で販売

公演日程

2012年8月6日(月)

上演時間 約1時間

2012年8月

5 6
  • 19:00
  •  
  •  
7 8 9 10 11

14時より出演者によるワークショップあり(定員20名)。お申し込みは門真市民文化会館(06-6908-5300)まで

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