横浜ボートシアター『賢治讃え』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

横浜ボートシアター

横浜世界演劇祭2006招聘・横浜アートLIVE2006演劇祭協賛企画

『賢治讃え』

  • 公演中
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2006年2月22日(水)〜2月26日(日)
会場 神奈川県立青少年センター多目的プラザ
〒220-0044 神奈川県横浜市西区紅葉ヶ丘9-1
PR・解説 宮澤賢治さんがなくなってから72年たちました。
その頃に比べ私達をとりまく自然環境、生活ぶり、文化状況も大きく変化しました。
しかし賢治さんが作り出した物語は、今も私達の心を揺り動かす強い力を持っています。
いや、かえってこんな時代だからこそ、その物語の世界は私達にとって警告と希望を与えてくれるのだと思います。賢治さんが残した多くの作品の中から選んだ6本の言葉のダイナミズムを横浜ボートシアター独自の、語り・仮面・人形・生演奏により「私達にとって自然とは、そして私達とは何か・・・」
賢治さんからの熱いメッセージを伝えます。
横浜ボートシアターが創る「賢治ワールド」にぜひお越し下さい。
ストーリー 「月夜のけだもの」十日の月夜の晩、動物園の光景は夢か現実か・・・
「シグナルとシグナレス」SL鉄道本線のシグナルと軽便鉄道のシグナレスの恋の物語
「土神と狐」一本木の野原に立つ樺の木をめぐる土神と狐の恋のかけひき
「いてふの實」秋の明け方今年も銀杏の子供たちは風に乗って母なる銀杏の木より旅立っていきます
「水仙月の四日」雪婆んご、雪童子、雪狼が荒れ狂う吹雪の一昼夜
「洞熊学校を卒業した三人」洞熊先生の学校を卒業した蜘蛛となめくじと狸の人生は?
スタッフ 構成・演出・映像原画=遠藤啄郎/音楽・演奏=説教節政太夫・入野智江/舞台装置=堀尾幸男/衣裳=緒方規矩子/照明=竹内右史/振り付け=森田守恒/仮面=遠藤啄郎・緒方規矩子/人形デザイン・製作=田中秀郎/舞台監督=中杉雄一/宣伝美術=杉浦康平
キャスト 野口/志摩明子/玉寄長政/小野村幸子/増田美穂/冨田美行/土屋光/高橋和久/吉岡紗矢/川良潤/齋藤聡/畑板智保/菊池美聡/横浜市内小学生
お問い合わせ 横浜ボートシアター
045-253-2799 / 090-6032-0906
boat_theatre@aqua.livedoor.com

チケット発売日

2006年12月15日(金)

入場料金

一般前売3,800円/一般当日4,000円/中高生2,000円/小学生1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

横浜ボートシアター 045-253-2799
e-mail /  boat_theatre@aqua.livedoor.com
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999

公演日程

2006年2月22日(水) 〜 2月26日(日)

上演時間 A・B共に2時間の予定(休憩含む)

2006年2月

19 20 21 22
  • 19:00A
  •  
  •  
23
  • 14:00A
  • 19:00A
  •  
24
  • 14:00A
  • 19:00A
  •  
25
  • 14:00B
  • 17:30A
  •  
26
  • 14:00B
  • 17:30A
  •  
27 28        
A:「月夜のけだもの」「シグナルとシグナレス」「土神と狐」「水仙月の四日」
B:「いてふの實」「洞熊学校を卒業した三人」「水仙月の四日」「月夜のけだもの」

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=2626

トラックバック一覧