ナントカ世代『ナントカ世代の落語まつり』 - シアターガイド
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ナントカ世代

ナントカ世代第13回公演

『ナントカ世代の落語まつり』

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公演データ

公演期間 2012年12月7日(金)〜12月9日(日)
会場 アトリエ劇研
〒606-0856 京都府京都市左京区下鴨塚本町1
PR・解説  今回のナントカ世代は、お祭りらしく寄席スタイル!?

 第1部では、枕代わりに日替わりゲストによる落語やコントなど。大阪の非営利公務員コンビ・安定志向や、目下落語修行中の玉子亭掛御飯(桐山泰典)に京都役者落語の会から岡島秀昭など、豪華な布陣で笑いを提供します。

 第2部では、女優・真野絵里が一人芝居を上演する為に作成したユニット「マノキカク」が、ナントカ世代の過去の作品「粗忽長屋」を改訂して上演!

 トリとなる第3部では、ナントカ世代的金字塔『シ・バハマ』をナントカ世代自身が再演。

 また、通常は学童保育の指導員でありながら女優として活動する村井春也。(何色何番)による創作学童小咄「悪童日記」を開演前に披露します。
ストーリー 【第1部】日替わりゲスト
日替わりゲストによる落語・コントなどをお届けします。
 ◇12月7日(金):玉子亭掛御飯(落語)
 ◇12月8日(土):安定志向(コント)、岡嶋秀昭(落語)
 ◇12月9日(日):津野允(コント)、玉子亭掛御飯(落語)

【第2部】マノキカク『粗忽長屋』(原作/古典落語「粗忽長屋」)
 大晦日の夜深く、男がひとり、ベンチに座っている。傍らには、尻に牛刀が刺さった無様な死体が転がっている。通りすがる女を男は呼び止める。
 その手に年越し蕎麦を抱える女は友人が待つ家へと急ぐ−。しかし、男は逃がさない。
 何しろ、その死体は家で待つ女の友人その人であるらしい。恐る恐る死体の顔を覗き込む彼女が目にするのは・・・

【第3部】ナントカ世代『シ・バハマ』(原作/古典落語「芝浜」)
 砂浜には花(筒井)が一輪咲いている。太陽(田中)が花に話しかける。女(延命)は本を読んでいる。男(浦島)が浜に現れる。どうやらなけなしの42万円が入った財布を、どこかに落としてしまったらしい。女の娘(葛井)も現れる。どうやら娘に彼我の別はないらしい。花は太陽に恋をする。一方、財布は見つからない。
 花は風にそよいでいる。娘は太陽を殴りつけた。
スタッフ 【舞台監督】釈迦谷智
【美術】丸山ともき
【照明】真田貴吉
【メイク】たかつかな
【モデル】こみちみちこ(2008)、筒井加寿子(2012)
【制作】作田京子
【製作】蚤の市
キャスト 村井春也。、玉子亭掛御飯(7,9日)、安定志向(8日)、岡嶋秀昭(8日)、津野允(9日)、真野絵里、駒田大輔、浦島史生、延命聡子、田中浩之、筒井加寿子、葛井よう子
お問い合わせ ナントカ世代
075-801-3360
sedai@jv.main.jp
ナントカ世代ホームページ

チケット発売日

2012年10月29日(月)

入場料金

一般前売1,800円/ペア前売2,800円/学生前売1,300円(全席自由・税込)

初日(7日)の予約に限り300円引き

チケット発売窓口

ナントカ世代(予約フォーム) 075-801-3360

チケット販売サイトへ

京都芸術センター 窓口販売のみ
当日券情報 一般・前売ともに500円増(前売状況により販売が制限される場合があります。)
割引情報 初日のご予約に限り300円引き

公演日程

2012年12月7日(金) 〜 12月9日(日)

上演時間 上演時間は2時間〜2時間30分程度(日替わりゲストによって変わります)

2012年12月

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★予約に限り300円引き

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