演劇集団 砂地『RUR』 - シアターガイド
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演劇集団 砂地

『RUR』

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公演データ

公演期間 2012年12月12日(水)〜12月18日(火)
会場 上野ストアハウス
〒110-0014 台東区北上野1-6-11
PR・解説 演劇集団 砂地は、2007年に旗揚げをしてから、「古典の再発見」をテーマに掲げ、古典戯曲の核となる部分を追及し、現代に生きる我々に向けた現代劇として再構築し、作品創作を重ねて参りました。
その構造は安直に時代設定を置き換えたものではなく、作品造りに参加する演出家、俳優を中心に、ディスカッションを重ね、現代を生きる我々の共感し得る、骨太なドラマを作り上げています。

今回の新作では、「ロボット」という言葉をこの世に生み出したチェコの劇作家、カレル・チャペックの名作
『ロボット(R.U.R)』を、2012年の現代に向けて、再構築いたします。
ストーリー 原作戯曲の舞台は、人間と見目の変わらぬロボットが、労働力として大量生産されている世界。
製造工場を経営する会社の役員たちは、各々の思惑でもって、ロボットを進化させていく――

理想郷を求めて技術を進化させ続けたものの、利便、利益、そして人間的なエゴに縛られ、自らの作り出したロボットを制御しきれず追い詰められる人間たち。進化し続けた結果、自ら考え、選択して生きる権利を獲得したものの、人に成りきれずに苦悩するロボットたち…。

彼らが進化の果てに見出した希望を、是非とも劇場で共に見守ってください。
スタッフ 構成・演出:船岩祐太 美術:倉蔵 照明:和田東史子 音響:杉山碧(La Sens)舞台監督:山下由宇
演出助手:浅井裕子 宣伝美術:コンドウダイスケ 制作:法龍院悠・河本三咲 プロデューサー:小池陽子
キャスト 田中壮太郎(俳優座)、井上裕朗、伊澤玲(北区AKTSTAGE)、酒井和哉、藤波瞬平、藤尾姦太郎(犬と串)、藤井咲有里、小瀧万梨子(青年団)、植浦菜保子、鈴木啓司(劇団銅鑼)、如月萌、中村梨那(DULL-COROREDPOP)、國松卓、八幡泰広
お問い合わせ 演劇集団 砂地
080-4929-3400
info@sunachi.net
演劇集団 砂地

チケット発売日

2012年10月27日(土)

入場料金

一般3,500円/ペア6,000円/学生2,800円/当日3,800円(全席自由・税込)

学生券は、当日受付で学生証をご提示下さい。
未就学児童のご入場は、ご遠慮下さい。

チケット発売窓口

演劇集団 砂地 080-4929-3400

チケット販売サイトへ

カンフェティチケットセンター 0120-240-540

チケット販売サイトへ

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公演日程

2012年12月12日(水) 〜 12月18日(火)

2012年12月

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