ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場『ゴドーは待たれながら』 - シアターガイド
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ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場

『ゴドーは待たれながら』

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公演データ

公演期間 2013年3月1日(金)〜3月3日(日)
会場 レパートリーシアターKAZE
〒164-0003 東京都東京都中野区東中野1-2-4
PR・解説 ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場 芸術監督コンスタンティン・キリアックから、風の芸術監督 浅野佳成への提案により、同劇場唯一の日本人俳優である古木知彦による一人芝居『ゴドーは待たれながら』の日本凱旋公演の共同企画が実現した。本作品は2012年から同劇場のレパートリー作品として上演され続けている。ラドゥ・スタンカ劇場は2002年、レパートリーシアターKAZE開場3周年記念にドストエフスキー作『白痴』を上演し、初の日本公演を果たした。この上演は、翌年から開催している《ビエンナーレKAZE国際演劇祭》の礎ともなった。
『ゴドーを待ちながら』をもとに、待たれるゴドーに焦点をあてた、いとうせいこう著によるひとり芝居。古木知彦がレパートリーシアターKAZEで上演し、人間存在の根源を問う。
ストーリー 部屋の中。朝、男がひとり。
自分は誰かと約束をしたような気がする。
誰かが自分を待っている気がする。
しかし、誰が、いつ、どこで、何のために待っているのか、わからない……
そもそも自分を待っている誰かはいるのか?
自問自答・推論を繰り返すたびに不確かになっていく「自分」という存在。
だんだんと無意味になってくる時間の中で、男は「存在する」意義を求める。
はたして男は外へと通じる扉を開くのだろうか―
スタッフ 作:いとうせいこう(1992年/太田出版)
構成・演出・出演:古木知彦〈ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場Teatrul National “Radu Stanca”Sibiu〉
演出協力:コンスタンティン・キリアック/プユ・シェルバン/クリスティーナ・ラゴス/ドラゴシュ・ブハジアール/ダニエル・プリエール
照明オペレータ:坂野貢也/音響オペレータ:渡辺雄亮/舞台監督:長谷川敬久
キャスト 古木知彦〈ルーマニア国立ラドゥ・スタンカ劇場〉
お問い合わせ 東京演劇集団風
03-3363-3261
info@kaze-net.org
東京演劇集団風

チケット発売日

2013年1月20日(日)

入場料金

当日4,000円/前売3,800円/学生2,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

東京演劇集団風 03-3363-3261

チケット販売サイトへ

当日券情報 全席がある場合、開演1時間前より販売。
キャンセル待ちの場合は、開演1時間前より整理券を配布し、開演15分前から販売。

公演日程

2013年3月1日(金) 〜 3月3日(日)

上演時間 約1時間

2013年3月

          1
  • 19:00
  •  
  •  
2
  • 14:00
  •  
  •  
3
  • 14:00
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4 5 6 7 8 9

後援:在日ルーマニア大使館

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